悲しい気もちでチョコをたべました。 ポリポリ、ポリポリたべました。 たべ終わってしまっても なにも変わりはしませんでした。 大好きなはずの夜の大通りで いつもはわくわくする地下鉄のホームで きもちいはずの家までの夜道で ポリポリ、 ポリポリ、 ふくろ空っぽ。