きもちをだいじに。 わすれずに、つよく。 さいきん気づき始めたり、分かり始めたり し始めた。 なくしたものとか なくしかけてるものとか、 だいじなこととかなにがとか、 わるいとこも、もちろんいいとこも。 だからめいいっぱいの気の持ちようで すすむのだ。