音楽魂

今更にアルバム感想。

私の感想としては、今回はあれね、カミ曲とヒロシ&イノ曲が頭ひとつ抜きん出ている感じ。
ヒロイノ曲のイントロが某パーフリを彷佛させるとかはあるにしても、歌詞とかもうたまらんよ−。「視神経」とか「網膜」とかそういうのもパーフリを彷佛させるけど、歌ってるのが我らがヒロシとイノなので、全く感じが違う。皮肉さゼロ。ひたすら可愛い!
内容的には、浮気がばれて、肝心の本命の彼女にふられた男の歌な訳ですが………もう可愛いー!!(今眠さマックスなので意味おかしい日記です)
「本当の悪党になっちまおうか」とか悶絶です。しかもあれですね、「間違いのひとつやふたつあるだろう」とかいうフレーズをイノが歌ってるのがいい。
カミ曲は説明出来ないのですが、直感で好きとしか言えない。意味も良く分らんのですが。
他も全部好きですが(今回のアルバムイイよ〜)私健バカなので、坂健の曲も好きですよ(ここ笑うとこです)。
これは曲とかいうよりも、二人の声が好きです。正直あまり合わない声質だと思うのですが、何かいいんだよなあ〜。コンサは、先輩ホストと新人ホストにしか見えないし。
あとは〜岡田のソロも大好き〜詞が好き!と思ったらSABU監督作詞であった。サビがイイですよね〜「世界中の〜君に愛されにきたんだ」ってとこ。
「愛するよりも愛されたい」感が可愛い。「愛されに来た」ってものすごくガツンと来ました。大好き。これまたこんな歌詞を、准が歌ってるのがたまらん。
2005年11月10日(木)

ニッキ / 松

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