| 眠いって言ってんじゃん。 |
何もいってませんよ。眠いんだよ。あおいです。
えーと、今日はバイトに行ってきました(なんの報告してんだろ…)。 特に言うような事はありますが、それはその方だけにお話しよう…(^^
テニス絵の年賀状がタ●翼みたいになりそうです。。最近好きなんだヨネ…。 ちなみに元旦には届きません。ごめんなさい。 …脱ぐぞ〜。(嘘)
んでもってサイト用年賀に周助描いたんですが、どうも周助に見えなかったので弟に診断(判断?)してもらった所↓ 「は?キモイし。」 らしいのでどうしようかと思いまして…(´△`)-3 もう描き直して色塗るのも時間ないしなぁ。うーん。
「おいジロー、起きろ」
部室の扉を開く音と同時に、体の芯に響く心地の良い声が耳に聞こえてきた。 その声の主はコツコツと靴の音を鳴らしながら、俺が寝ている方へゆっくりと近付いてきた。
一歩。
また一歩。
「ジロー?」
声の主は俺の顔をかなり至近距離から覗きこんでいるようで、柔らかい前髪が頬に触れてなんだかくすぐったい。
「…俺様が起こしてやってるのにまだ寝てんのかよ」
ため息混じりに発せられたその声は甘く艶っぽく、俺まるでの脳を溶かしていくような感覚がする。
そんな彼の独り言とは裏腹に起きてるにもかかわらず、あえて起きない事には理由があった。
--------------- 書くのあきた。
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2003年12月30日(火)
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