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■ 融和という名の勘違い
「インキーに詫びる」、の作中の一文が完全に気に入ってしまいタイトルにしたい とりあえずこのタイトルの話書きたい というタイトルだけが山積はあるあるだというか
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜なかおくですけど!!!!!!(もうやだ)
ええとキングは純文との親和性があれなんだけどSFはSFとの融和があれでっていうね 逆にキングとSFがあまりぴんと来ないような……。 エスエフとたまはなをもう文脈で判断してくださいみたいな世の中だといい気がしてきた ずっとスティーヴンでやって来た人々のキングに対する感興も気懸かりですが……。
仕事が暇なので考え事しながらべつのこと考えてたらこっち打つ手も止まってました、みたいな どれだけ暇なのか いやアップダウンがあるんですけどそれにしても今日暇
週末はぐるぐる遊ぶ感じのあれと高校時代の友人とのごはんとか あの 最後のそろそろどうにかしたいと常々… 趣味の話をずっとしていたいんですよね
なんでしたっけなかおく? 脳がもう分断されておりだめだ
結論としては良い子をもらったね! で終わりなんだけども リディアの短編いつ読めるのかなあ 話の転がりよりどうしても描写ぼんやりと景色と光景とイメージ尽くめ の なかおく的なものがですね、 だから夏とか冬とか観念とかはオーケイなんですがホワイトデーで1本とかしぬしかないかなって気分に いやあ抽象という糖衣を塗していけばいいのかな? それは糖衣なんですか? と問われれば私にとっては糖衣でしたし、糖衣です。
人々の思い描く高尚がどういうことなのか理解に苦しむなあ もうあの敬ちゃんとか向井さんの映画の趣味とか明らかにそっちで眩しいと思う 眇めながらも前進を試みたいが
世迷言しか呟けないので帰宅します 家に水がないので購って帰りたい。
2011年03月03日(木)
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