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■ ダイアローグ・イン・ザ・センテンス
ちょっぴり塵っぽい休日の過ごし方。(やめて下さい)。
とにかく起きてから近所のコンビニで立ち読んでみた。 ・・・月ジャン。(ダメだ・・・)。 来年発売、とのことで半頁情報だったから雑誌買う間でもないな、と判断。 スタッフ同じでPS2でマップだけ3Dっておよそ理想の続編ぶりだなあ。 うんうん。それと同じことをス○ウェアは6年前にやったけどね・・・! それにしても飯○先生は。 サモンのキャラデザにはその持てる力を遺憾なく発揮するなあ。 主人公<男>が素人目にも攻め面に見えるよ・・・!(またそんな)。 でも女の子も可愛かった! 今度は是非主人公<女>からプレイしたい! おかげさまで鳥プレイ出来なかったから!(つかメガネさまね)、 前情報(主にこちら側の)聞かないでリアルタイムでやりたい・・・。 しかしなんであんなに赤いんだろう・・・? あれか、赤の派閥か!・・・には属してないんだろうな。(無いし)。 心を閉ざしたメガネな生徒がいるといいな! ・・・べつにメガネはかけてなくてもいいんだけど。(心は?) 惜しむらくは主人公<男>の名前かな・・・。 響きが死ぬほど好みじゃねえ・・・!(泣)。 寧ろ女のほうの名前のが良かったくらいで。 そんな・・・恐竜じゃないんだから・・・。(偏見)。 ええと、サモン3の話です・・・。(最後に)。
ADSL繋げたらやろうと思ってた逆転裁判2の体験版。 1より動きが滑らかだなあと感じました。 法廷の控え室で居眠りをする成歩堂、の一枚絵になんとなくときめきを覚えましたよ・・・? こういうのみっちゃんでやられたらなんていうかあんまり自信がないです。自制の。(出てけ)。 エピ1は例によって検事があいつだからあれなんだけど! 真宵ちゃんすら出て来ないのは寂しいような。 相変わらずリズムが秀逸〜。 ってもう予約済みなところがなんていうか。 更新のペースが掴めないけどコラムが楽しい〜。
未だにサモ2くるくるやっておりましてー。 ていうか今周初めて発生させたユエルのイベントが可愛かった・・・! 仲間になっても武器が爪じゃ使えねえな、などと思いながらも可愛かったです。 ケルマイベントも、ってほんとに何も見てなかったような。 しかし切実なイベントだ・・・。 ケルマ(29)に向かって「悔しかったら結婚してみろ」ってスゴイなあ・・・。 おりしも逆2では糸鋸(31)が独身を気にしてたし。 結婚への重圧って女の人のほうが強いんだろうかどうなんだろう。いや何の話。 主人公が関わらないと何の関心も示さないあのメガネはどうなんですか? 近所迷惑だから、「そうだぞ」そう言って彼は活字を追う作業に戻る、 あの鬱屈した回路がとても憎い。 じゃなくて、レヴァティーンに向けてルウのLv上げに着手してみる。(アメル無視)。 能力が中途半端過ぎるところが泣けるところだけど。 最終戦力としては一応マグナ・ネスティ・バルレル・ミニス・ルウ・パッフェル後二人? ルヴァイドとイオスかな〜。 ・・・とにかくこの効率の悪いバトルパートとシナリオパートと吉田兼好と、 みたいなものが解消されてたらいいなと願うばかりです。(吉田もですか)。
今日はなんだか具体的な気がする、フェアなんだろうか。 どうでもいいけど個人的にはフェア>カーニバル>フェスティバルの順に好ましい。 フェスタ、ってサンタフェ・デ・ボゴタみたいで落ち着かないことこの上ないし。 サンタフェ・デ・ボゴタと言えば。(無理矢理だなあ)。 スペインの歴史は興味深かったですとても。 セルバンテスがあんなに波乱万丈だったとは! 岩波文庫はフェアなイメージがあったんですが。(アメリカみたいな)。 "イケナイコトカイ"のドン・ファンてドン・ファン・デ・アウストゥリアのことなんだろうかきっと違うんだろうな! それもまたぞっとしないし。
更新、とかあれなところに。 ヤバいことにちょっと鬱入って来たかも知れない・・・。 今回躁がやけに長かったからな〜。(一ヶ月くらい?) 9月とか訳もなく楽し過ぎた! 10月がこれだと本格的な冬にはどうなるんだろう、 でも案外面白おかしくやってるのかもしれない! ・・・今週中にはなんかしないと自分がどうにかなりそうだなあ。 このページ以外には殆ど触ってもいない現状をどうにかしたい。(最低)。 壁紙ひとつ取っても面倒臭がる性格はサイト管理に絶対向いてない。と思う。 〔なんでもいい〕ってボタンがあったら迷わず押しそうだ。 でも実際なんでもよくはないしな・・・。 背景が蛇柄です、とかって困るし。 ソリッドなら、て訳でもないし。 ・・・ちゃんと更新出来てるサイトさんは偉いなあ。(完結)。
サニーデイよりサラリーデイを、みたいなことになって来たですよ? 今週の木曜日までだからなんとか耐えられそう〜。 今月頭、自転車の出費さえなければ楽勝だったな・・・。 また本を押さえるのが重要で・・・。 今ノルマだったと言うか溜まってた本をあらかた読み終えちゃったのでこの隙に「楽毅」とか上田秋成とかを読みたい気持ち。 あとどこかに良い詩集ないかな〜。 脳内生産に些か疲れたので他人のもので潤いたい。 ・・・詩集と同人要素に対して期待するものがほぼ同じ、ってどう考えてもおかしい気がする。 でも基本的に詩ってそういうものじゃないのかな? 通過することを前提とした透明な薄い膜みたいな。 見えないかもしれないけどそれは纏わりつきます、というか。 A地点からB地点への感情の移行、 「まるで詩じゃないか」って。 あのひとの別の詩も読みたいんだけど。 この破壊への衝動は、 カタストロフへの傾倒は、どこから来るのか解りません。(寝なよ)。
2002年10月06日(日)
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