Vedi Napoli e poi muori.
とくめい



 エニイ・ウェア・エニイ・タイム

ゼノサーガサントラのブックレットの"Pain"のところの写真。ダブリンのグラフトンストリートの脇道にあった建物だと思うんだけど。絶対そうだよ・・・。
今朝気付いて考え込んだです。アイルランドの建物は一々思わせぶり(すてきだなあと思って近づいて見ると只の観光案内所だったりする)なのであまり気にしないようにしていたにも関わらず、あそこは妙に気になって長い時間佇んじゃったんだよなあ。
思えば刷り込まれてたのかな?でも不思議不思議。誰にも伝わらないであろう共有間が芽生えないこともないですよ。これも何かの縁でしょーかね、光田さん。。

ふう。朝からびっくりだ。とか言っても寝てないので連続した瞬間の一部でしたが。
昨日との気温差がヤバイよ。こんな天気じゃ風邪ひきそうです。バイト行ったら「十二日は豆腐の日」。売れないって!

でもって遂に「ザ・リバー・フロウズ」の詳細出ましたね〜。曰く、
●アイオナの初期の三枚に、未発表トラック/ライヴを集めたボーナスCDがついた4枚組、ボックスセット。
●ファーストアルバム「アイオナ」には従来のトラックに多少オーヴァーダビングが加えられ、デイヴ・ベインブリッジ自らリミックス、ナイジェル・パーマーによりリマスターされた。
●セカンド「ブック・オブ・ケルズ」、サード「ビヨンド・ジーズ・ショア」もナイジェル・パーマーによるリマスタリング。
●期待のボーナスCDには、ライヴで人気のトラックや「オープン・スカイ」「ビヨンド・ジーズ・ショア」時代のアウトトラックが収録。圧巻は、デイヴ・ベインブリッジがBBCのドキュメンタリー用に書いた楽曲「スノードニア」で、アイオナによって22分におよぶ大曲として新たにレコーディングされた。
●豪華 60ページのブックレットに載される写真は合計約75点、それぞれ詳細な楽曲解説付。(オリジナルテキストは、なんと10500字分! 茂木健氏による対訳付)
・・・らしいです。凄いね!
"Dancing On The Wall"の歌詞、実は持ってないので確認したいです。
本国と同時発売だなんて。日本って便利な国だよな。
ジョアンヌは歌い方が愛らしい〜・・・。"Pain"(いい加減そらで歌える)の二番Aメロの「ホールド・ミー」溜めて言うとことか!
インスト派(クラシックとか?)も聴いてみると良いのにね。

ギアス系を聴いていると、ちょっとしたエンジェル・ホーリックに。
サーガはそれほどエンジェルめいてないですが(世界観的に)、必殺技見てるとなんかそうでもなさ気・・・。以前のバルトほどじゃないにせよ。
エンジェリック・レクイエム・・・TECHを上げればコイン・ストーム(だっけ?開発陣に「普通に狙って撃てばいいのに」って言われた・・・)と攻撃力変わらないという・・・。
エーテル強いから基本はミスティック・ノクターンだろうと思っていたら攻略本は「G系を倒してジョーを使え」って。
必殺技強化悩ませてくれるよちび様・・・。
反面さすがテクニカルキャラ!とか言えないこともない・・・けど・・・。
まだ迷ってます。何を上げるべきなのか?今回はエーテルをぴしぴし使うJr.で行こうかな。
そうするにはEP低いほうなんだけど・・・。一体どうしろと。
ちゃんとやろうと思えば思うほど難しいのはどういった了見なのだろう。
まあ進めるか。急いでるはずなのに遅いよな。から回ってる?

また週末の足音がして来ましたよ。良かった良かった。
サッカー見ながら打ってるから纏まらない。クエバス、クエバスヤバイよ!!
向こうの個人技は凄いなあ〜。日本とかはパスで繋げるしかないものね・・・。
これだからワールドカップは見てて楽しい〜。金曜休みで良かった〜。




2002年06月12日(水)
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