悲しいお知らせがあります。 - 2003年11月06日(木) 車、やっちゃった!(テヘ ガードレールへ直撃ですよ。 ええ、パニックになりました。 そのため2回もぶつけてしまうという始末。 ああああああ私の可愛いムー部くんがぁぁあぁあぁあぁあぁぁ。 シボンヌ。チーン。 暫くこれで運転せよと父に命じられもう見てらんない…。 だってこんな車道に走ってねぇよ…。 絶対危ないって。怖すぎるー。 流石に走れませんあの惨劇状態では。 一週間。練習お休みします。(泣 だってあれじゃ普通じゃないよ。 ど真ん前が凹んでるんですもの。不審な車として通報されそうです。 あうあう。 修理費は保険入ってるから大丈夫と親父に言われて すこしほっとした。 だって借金地獄になっちゃうよぅ。 あんな…あんな状態を元に戻すなんて…。 そしてバイト代がぁっって感じですな。 親父、保険入れといてくれてありがとう(T-T)ダー ハルさんにお会いしました。 お土産をありがとう。 結局部屋に入れるハメになったが 本人はとても楽しそうでした。 あんな汚い部屋を楽しめるのは君だけだと思います。 いいんでぃ。 こうじゃないと落ち着かないんだっつの。 みんなに「車ぶつけたー」ってお知らせしたら みんな冷静。 彼氏にいたっては「騒いでも問題は解決しないから落ち着け」と言われる始末。 まぁそうだけど、そうなんだけど。 どうしようもないじゃないかぁぁぁ。 大パニックだったんですよ。 これからどうしようとかいろいろぐるぐる考えるだけで一人落ち込み〜なんだから。 もぉ…。 ぐっはぁ。 もうあの道通れないよ…、怖くて。 まぁ死なないだけマシってことなのかな、みんな。 えりさんは「大丈夫だよ!」って言ってくれた。 ありがとう。 みんなありがとう。 生きていてもいいですか? 僕はそう問い続ける。 ...
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