時を感じてる - 2003年11月01日(土) 車運転してきました。 死ぬかと思いました。 むしろ轢きそうになったんですけど(マテコラ でも俺が悪いわけではないらしい。 親父のそういう判断でそれについては怒られなかったのでまぁいいとしよう。 うあー。 ガソリンとかどうしよー…(死 やっぱ、工場系にいこうかなぁ。 辛いし。 いや、仕事は何でも辛いんだけどね。 つーか、雑貨屋なんだけど今は 一人で店番してないといけないから トイレいついかしてもらえるんだよ!!と 激しく問いたい。 なんかすっごいやな感じ。 ああ、なら工場の方がマシかもぉ…。(泣 とりあえず〜 派遣会社に予定入れとこうかな〜。 いい仕事ができるところなんて無いのね…。 現実って辛い。 なんか孤独感。 ひとり。 寂しい。 怖い。 やっと友達からメールが来た。 イージューライダーが心地よい。 ↑flash流してる。 やだなぁ仕事。 そんなこといってたって何も始まらないのに。 君の事を愛してる。 死にたい。 疲れた。 言葉がごちゃごちゃだね。 でも全部本音なんだよね。 なにもしたくない。 なにもしたくない。 なにも… だったら死ぬべきだ。 私はただのごみに過ぎない。 いなくなっても少し悲しいだけで終わるだろう。 大丈夫。 君だっていつか僕を忘れて別の人と幸せになれるから。 大丈夫。 君なら大丈夫。 君を傷つけるやり方かもしれない。 でも私はこんなことしか出来ないんだ。 たくさん涙が流れる。 君を愛している。 だけど私は君の負担にしかならない。 愛している事実だけ残して消えたいんだ。 悲しい。 何が悲しい? 死ぬことが? 死のうとするこの気持ちが? 君に会えなくなることが? 自分が消えることが? 何が悲しくて僕は泣くのだろう? 生きられないことが? 生きているのが苦しいから? 逃げ出したいから? だから、死ぬの? この世界は誰も幸せになんかなれない。 もう、何も考えたくない。 なんでこの意識があるのか誰か教えてくれ。 ...
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