あーあーあー マイクテスト - 2003年10月26日(日) 今日は友人と演劇を見に行きました。 ちょっと感動ものでした。 なんつーか はるさん垢抜けたとおもいますた。(笑 やっぱ細くならないとね〜ぐはう。 ああ、我が恋人は今九州に… 今度の土産はなんだろう… また食べ物かしら。 はぁあ。 寂しいなぁ。 てか、残念だなぁ。 ドロップ率2倍なのに旅行だなんて…。 流石にPCは持っていってないっぽいし。 プラス思考ってのが いまいち馴染めない私です。 なんだかなぁ。 お金ないよー…。 バイトももう少し欲張るんだったなぁ。 3万以上稼げるとは到底思えない。 あああああ。 もういやぁ! 生きていたくない。 そんな悪循環。 こんなときに君の声が聞きたい。 どうすればいい? 終わりにしてくれ。本当に。 僕は生きる気力なんてない。 「僕」に執着がない。 いつでも… そういつでも 投げ出してしまいたいんだ。 そして思いとどまる。 何故?と ああ、君はどうしているんだろう。 寂しい、寂しいよ。 苦しい、苦しいよ。 悲しい夢。 それが叶わぬ願いなら 今すぐ絶たれてしまいたい。 終わりにしたい。 もう疲れたんだ。 何もかも 疲れた。 だから せめて君を思うままで死んでしまいたい。 僕はとても無力で なんにもできないただの子供だ。 そんなだから 生きていけない。 死にたいんだ。 僕は逃げたいんだ。 世間から 世界から 現実から 逃げたいんだ。 君がいなかったらとっくに逃げ出していた。 でも君がいるから僕はうじうじと迷っているんだ。 君が いなかったら…? 苦しい。 生きているってどういうことなんだろう…。 生き続けるってどういうことなんだろう…。 そんなことに意味はあるのだろうか? 疲れた。 いくら君を想っても いくら君を愛そうとも 一向に僕の関心は死から離れない。 すべて あきらめてしまいたい。 あきらめないでなんて言わないで。 全部なかったことにして。 いてもいなくても さほど問題じゃない。 悲しい夢。 悲しい夢。 ...
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