そんなときもまぁ… - 2003年10月18日(土) 君がいないと何も出来ないとハッキリ言えないで〜… 夜更かしはしたいものなんだよ、なんかおかしくなってるんだよ。 感覚が違う。 眠っていることが幸せなんだよ。 だって現実なんて考えたくない。 もう疲れた。 疲れてしまったんだ。 友人もおかしいし。 そんなことで電話されても困る。 なにをやってるんだあいつは。 変なことばかり不安になってるし もっと現実見ろよって言ったって 「自分のこと心配しなよ」って言い逃れるし なんだっていうのさ。 人間は擦り付けたいんだ。 気持ちを、不安を、興味本位で。 でも僕は何も出来ない。 生きていくのがひたすら苦しい。 なにもしたくない。 寒い。 現実から逃げたい。 逃げたいんだよ。 人間ってなんなのさ。 心ってなんなのさ。 あんなに大事なふりをして あっさりと壊している。 それの繰り返し。 私は壊されたいんだ。 壊してもらいたいんだ。 自分で自分を壊せないから…。 一度 君は僕を壊したね…。 発狂した僕は何ヶ月かして通常をとりもどした。 あの時は何もかもが暗黒だった。 君に突き放されただけでひたすら泣いた。 死にたいと思った。 生きてる意味なんてないと思ってた。 君がいなければ僕は何にも手つかなかった。 君が総てだったんだ。 もう一度僕を壊すことになったら 多分その時僕は死ぬ事を選ぶだろう。 もしかしたら もしかしたら、だよ。 12月に僕は死ぬかもしれない。 何もかもを手放して死を選ぶかもしれない。 疲れたんだ。 生きていくことに。 もう鬱。 やる気ないし 疲れてるし どうにもなんない。 嗚呼 自分らしさってなに? 「お前らしく」ってわからないよ…。 ネクラで不安定でなにかと「死にたい」とかほざいてるのが私なのだが…。 ただ無理すんなってことか? あ、そうかも。 ふあー。 なんで好きになったのかわからない。 わからないわからない。 なんであんなに時間がかかったのかわからない。 分からない。 あの人が僕を見捨てなかったのがわからない。 そもそも振っといて音信不通になってそれからまた連絡してきたってのが並みじゃない。 なんじゃそら。 わかんねぇ。 ...
|
|