眠る前に一言...

 

 

寂しさ。 - 2003年09月28日(日)

私は他人に依存している。
恋人に
友人に
親に

認めるしかないこの事実。
一体どうすればいいんだい?

正解なんてどこにもないと奴は言った。
誰もが「それは間違っている」って言ったとしてもさ。

いつか嘘になってしまうかもしれないと貴方は言った。
それでも貴方の言葉で僕は生きている。

否定しないのはどうでもいいから?
あるいは、そこまで踏み出せる関係じゃないということか?

君がどんな状態であっても
私達は何でも言える仲ではないのか?
傷ついたように装っているだけではないのかい?
その言葉を回避するだけのことではないのか?
やつあたりだと君は言うけど
本当のこととして認めたくないだけじゃないの?

誰かが君の背中を押さなきゃ君はずっとこのままだって
みんな思っている(と勝手に思う)
だから君を責める形になってしまうのだろう。
だから早くそれに気付いて。

今日はふらりと出かけました。
欲しい物がいっぱいだけど節約節約…。
バイトはやく探さなきゃー。
明日電話してみよう…なんか夜型ぽいカラオケでバイト募集してたから…。
やりたいことじゃなくても
お金が稼げればいい。
ちゃんと20歳になるまでに税金くらいは払えるようにしないとね…(汗
ちなみに↑で言ってる人は親に払ってもらってるようだ。
もういい加減にしろ!ッて言いたい。
夢ばかりみてて
理想論ばかりで
現実と戦えよ!と言いたい。
俺も現実と戦わないとな…。説得力なさすぎだよこれじゃ。
まずは明日の電話からだな。ウン。

履歴書はほぼバッチリさ!
一個見本用に書いておけばそれを書き写すだけで
面倒な年数調べなんかしなくてイイ(・∀・)
オススメです。
どうも先に(履歴書提出した)やったバイト先はのんびりめだから早く連絡くれって感じです。
なんだろなー、年度で取るバイト(社員)なのかしらね…。
したっけ1〜2月くらいまで待てというのか?
冗談じゃねー!早くバイトして優雅に通販したいのに!
通販ツボなんですよ。
あれこれほしいから…お金が…。


...




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