差し伸べられた手 - 2003年08月23日(土) 朝歩きました。 あづいです。ちょっとしか歩いてないけど顔赤くなった。 そんな感じでぐったりぴょん。 なんかまた不安になってきた。 薬飲め! いまいちやっぱり自信が無い…。 あーうー。 全部解決したい。 でもそれは無理! 不安の材料ばっかり…。 あなたの処方箋は2日とてもたない。 声が聞きたいなぁ。 でもうざかられたくない。 ただ黙っているしかない時間がやってくる。 君はちゃんと存在しているだろうか? 不安に悪意が混じり混沌へと誘う。 不安はもうひとつ。 バイトみつかるだろうか…(汗 あー、無理ってわかってるよ。わかってる。 でも、ねぇ。 やっぱ駄目駄目だ…鬱〜。 高校野球、地元高優勝してた。 おめで�邸ΑΑΑ� 今もってその高校に入らなくてよかったなぁとこっそり思いました。 スポーツ出来ない奴が何をほざいとるかみたいなですが。 OBとか、寄付金しないといけないらしいし。(裏事情だなぁ… うざったるいと思いながら 君は僕の問いに答えてる。 一つ一つ無くならない様に僕は名前をつけて保存する。 君の答えはいつか君によって否定される日がきっと来るだろう。 そんな日が一生来なければいいと僕は密かに願う。 あの日―。君に出会わなければ僕は…。 迷うことなんて無かった? 留まろうと思わなかった? 僕は何通りもシュミレーションを繰り返す。 答えが出尽くしたところで動き出す。 でもシュミレーション通りになったことなど無い。 それが分かっていながら僕は拙い分析をしてシュミレーションを繰り返すのだ。 あくる日もあくる日も。 今日だってそうさ。 まったく馬鹿げている。 ...
|
|