眠る前に一言...

 

 

キラキラ - 2003年05月22日(木)

裸のあたしはね、膝を抱えて
ドアが開くのを ただ待っているのよ

小さな窓から気休めな光
惨めな姿ですがるその眼には
希望が見える?笑い声がする?
ドアが開くのを ただ待っているのよ

やだやだ 思わせぶりな明日と
曇った期待は必要ないのよ

「夢はきらい。」


カッコいい〜。
思わず無断転載してしまいました。

接客業向いてないって
親にまで言われた。
くっはー。
誰かなんとかしちくれい。
もうこれは工場で働くしかないのか?

あいみさん切ってしまわれたのですかー!?
俺は怖くて切れません。
怖くて、臆病で、刃を当ててるくらいしか無理。
だから普通に出来た傷のほうが多い。
仕事中に本で切ったとかね。

今日は暇だった。
暇だったからメールとか書いてしまいました。
100円SHOPにも逝ってきてしまいました。
一応土日のイベントの保険もかけに行きましたけどね(郵便局に)
もうどうにでもなれーちきしょーみたいな。
お金ないない…。

考えた。
どう考えても車は必要になってくる。
どう考えたってぶち当たってしまう壁。
やっぱり貯金するしかないのねん…(死
でも最低限娯楽は必要で(生きているうえで)
それにも金が裂かれてしまう。
あああ生きるのにこんなに悩むのに
死ぬのにもめちゃくちゃ悩む。
どっちがいいとかではもうない。
どっちもどっちだ(意味ワカラン)。

もし死にたいと思って
僕は生きようと踏みとどまれることが出来るだろうか。
不安でたまらない。
不安で…。
私の心は死のうとしている。
涙が僕を止めるだろう。
私と僕と俺はそれぞれ違って。
誰も気に留めないけど違うって自分の中では決めてる。
死ぬときは見届け人がいる予定らしいです。
ぶっちゃけひかりくんなんですけどね。
なんで見届けるってやつがいったかは分からない。

俺分裂もしれるのかもしれないなー。
なんか自分のこと「〜らしい」とかって超他人事じゃねぇかよ。

もしもあなたが僕の生命線になるのなら
僕は何をも惜しまない。
2人はただの似たもの同士なのかもしれない。

だから多分一緒に同じ場所にはいられないだろう。

新しく人脈を作ろうとするのは大変なことです。
なによりメンドクサイ。
これにつきる(マテ
だから既存の人脈に頼らざるを得ない
そんな永久ループ。


...




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