眠る前に一言...

 

 

私達は弱いんだねきっと。 - 2003年05月04日(日)

今日は寝かせてください。
明日があるんですよう(泣

自分なんてどうだっていいんですよう。
だからいかれてるって思われてもそれがあたしなんだろう。

あいみーざんねんでごわした。
あいみーに渡すはずだったCDはひかにあげちゃいました。
ヤツは洋楽しか聴かないらしいが
たまには邦楽もいいよってことで。

まぁ聴け。

俺は眠い。
未成年は根性で成り立っている。
バカなことだと思う。
でもそんな日があってもいいと思いますた。

てなわけで昨日の続きを書きます。
何気なく電車を降りてしまいますた。
さて、それで何をするでもなくひかと自転車2人乗りして何故かコンビニへ…。
ぼんやりとした時間が流れます。
んで、終電がそろそろ…なときにさぁ駅に向かってくれ運転手(ひか)!
と頼んだが

彼は何を思ったかこのまま2人乗りで●浦まで送ってやると
寝耳に水というやつです。
よもや本気とは思いもしませんでしたよ。。゚(゚´Д`゚)゚。
てなわけで2人の珍道中というやつが始まってしまったのです。
線路と平行して自転車は走る走る。
会話といったら最近ツボにはまったflashの話。
暗闇の木に不安を覚えながら電車から見た光景が目の前にあったりと
なかなか感慨深かったりする。
「夏休みだよ」「うひゃぁぁぁ」「ひゃぁぁぁぁ」とか
「千葉ッ滋賀ッ佐賀ッ!」とか
「まぁオマエは牛鮭定食でも食ってなさいってこった」とか
MDとCDを交換した。
楽しく聞かせてもらってます。
途中パトカーをいくつか通り過ぎましたが今もって不思議だが補導されることもなく(笑)
地元駅までたどり着きましたとさ。
そこで自転車ゲトー。(自分のな
そんで送り狼(ヤッテナイデス)ひかをちゃんと自宅へ導くため
道を教えてそれでバイバイと思ったら
「(俺の)自宅を確認する」といってうちまで付いて来やがった。
で、自宅前でちょっとだべってんで俺が家に帰ってヤツも帰路につきました。
そんな感じです。

2時間の旅で2人の関係は少し変わったらしい。
(ヤッテナイ)セフレらしいです。
まぁ別に俺は抵抗ないんで、そういうの。
保険みたいなものだよ、今特定の誰かなんていないから。
多分これからも特定の誰かなんて存在しないと思うがね。
そんなくだらない保険で生きる希望が0.1%でも増えれば私にとっては願ってもないことさ。
今だって葛藤してる。
生きるべきか、死ぬべきか。
この関係は
互いを傷つけずに寄せ合うことができる。
互いを縛らずに寄り添うことができる。
そう思えばハッピーなんじゃないかな。

そして眠って起きたら朝の9時半じゃないですか。
シャワー浴びて飯はてけとに食ってuvケアしてバイトに向かいますた。
死ぬほど暑い日でした。
なんなのさーチクショー。
バイト先の同級は4月生まれでもう二十歳。
「煙草買えるよ」と彼
そんなに煙草が好きなのかい・・・( ゚д゚)・・・。と。
バイトは少し早く終わってなんとかだれれ〜としてまつ
DVDみてCD聴いてMD聴いて急がし〜


...




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