眠る前に一言...

 

 

裏切り。ドクターストレンジャーラヴ - 2003年04月21日(月)

バイト行くときは雨だったのに
帰る頃には晴れ晴れ〜ナゼダーイ!畜生。

風邪をひいたぽい。
寒気ゾクゾク頭ガンガン胃はキリキリ。
もうあかんて…(トオイメ

バイトにもう1人同級が増えた。
もうやめてくれよってかんじだ…。
そしてちょっと友達になった人が事情でやめる雰囲気を漂わせている。
ちょっとガビーンです。
楽しい時間を過ごせるのにナァ。
でもガンガッテネ。

やっとこさwinROM買ってきた。
もういいよ、定期購読者になってやるチキショウ。
エロ動画も楽しんでますともさ(マテ

なんていうか、
私の周りには男嫌いが多い気がする。
俺も、男は好きではないがな。
人間として好きになることしかありえねぇ。
冠婚葬祭も無意味と認識しているからかもしれないな。
付き合ったッてなんか意味なんて微塵もないじゃんと思い始めてます。
だったらなんで好きになるんだろー。
その人を独り占めしたいから?
一時でも多くその人の傍にいたいから?
俺は後者なんだけどね。
そんな夢のようなシチュエーションなんてきっとありえねぇ。
だからもう、無意味だって納得するしかない。

沢山の誉め言葉よりも君の心が欲しかった。
君はすごく優しかった。
名前で呼ばれるのをすごく嫌がっていた。
あたしには、君の名前、かっこよくてうらやましかったけどな。
君は多分理解してくれると思った。
でも、そんなこと無理だったって今思う。
遅蒔きながら君を想う、ひっそりと、したたかに。
想うだけでいい。
私の恋愛はこれでいいんだ。
永遠に叶わない。
それでいいんだ。多分。

子供は嫌い。
何故この子に私が何かを返さなければいけないのかわからない。
理解できない。
私の許容範囲は極めて狭いのだとおもう。
特例にしか許容しないから。
はーちゃんは一般的に見て子供の領域なのだが特別だから全面的に支援する。
けどほかの子供だったらシカトする。
はーちゃんは明らかに私に好感を持っていて接してくれるから、特別。
私も好感を持って最大に支援し接する。
でもほかの子供は私に好感を持っているかどうか
まったく未知の領域である。
ゆえに私は無機質に接する。

それが普通の人には理解しがたくとも
これが私ゆえ譲ることが出来ないことなのである。
譲ってしまえば私は普遍的などこにでもいるような人になり
私という定義が実に曖昧になってしまう恐怖がある。
そう、恐怖なのだ。
私というものが主張できなくなる恐怖と
私は日々戦っている。つもり。

変人であることが私が生きていくためのポイントであり
そしてネックなのである。


変人マンセー!(←オチ


...




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