煮崩れるものたち。 - 2003年02月24日(月) なんていうか地獄が更に地獄でしたバイト。 雪降ってるよぉーぅ…。 しかもバイトの人(俺と交替ではいる人)来れないとかのたまうし。 俺にしわ寄せがくるんじゃーとか言ってみるテスト。 5時まで出来ない?とかきくし! ざけんなー、雪降ってるんじゃこのやろう、と ていう感じでした。 つか、常時バイト増やせよと思います。 2人を3人にしろ、と。 はぁぁ。 まぁ給料どうなるやらッて感じ。 明日はオヤスミー。 幸せだ。 かなり幸せだ。 ネクタイでもつくります。 49日にむけて↑ ゲームできないしね明日は・・・。 あーあ。 なんていうか不安です。 自分で選択してこうなってるんだけどさ。 不安不安不安。 バイトで生計なんて立たないし。 生きていてもしょうがないと思うし。 生きる目的なんて完全に見失ってるし。 希望なんてないし。 絶望してるし。 何もないもの。 … 何かあったとしても、常時あることなんてないから。 友達にしろ、物質にしろ、お金にしろ。 みんな煙のように一瞬のもののように思う。 自分の人生は完結していると思う。 裏切ったし裏切られたし 愛したし憎んだし 栄光も退廃も 全部。 これ以上なんてないといつもながら思う。 これ以上を望むとしたら それはありえない夢の話。 それは終わった過去の話。 ねぇ、 あのときの言葉を言い直してあなたに伝えたい。 無理でしょう? だから僕の興味は死にそれていくのです。 ...
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