| FFXII日記(2)16 |
2006年09月08日(金) 二周目ももう少し、というところでモブ退治ばかり。ソーヘンの亀ともてたいシークの依頼をこなしました。その前にちょっと確認の意味もあって前のデータでEDを見ました。そしたら強いのなんの。レベルが60越えてるし(みんなアルケイディス着いた時点からティペット装備だったしゼリー狩りも頻繁にやってた)装備品も整ってる。ガンビットを少し整えたら全く命令せずに倒せましたよ(完全物理防御の時に魔法指示したくらいかな<ヴェイン3連戦の最後に)それより驚いたのはバトルメンバーがヴァン、バルフレア、アーシェ(リーダー)だったこと。バルフレアは銃装備で後衛にしててアーシェが最初バングルでメンバーから外さない、で居て3人目はフランとヴァンが競ってたんだけど途中からヴァンに固定だった気がする。ヴァン、つかってたんだね…。で、色々ネタを拾いながら横で妹に「私、ストーリーはいまいちなのばっかり持ってる気がする」といわれる。あ、そういやFFXIIってストーリーいまいちって言われてたっけ、みたいな。もうバルフレアに走りすぎてて一般的な意見が見えなくなってた(笑)ほら、ネットには素敵なストーリーが溢れてるから!イヴァリースが舞台でバルフレアが居ればもうそれは立派なFFXIIですよ。ぶっちゃけ「イヴァリース」じゃなくても好きなんですけど。 話は戻って。亀は楽々倒して、妹に聞きながら菊一文字を入手。一度バルフレアに装備させてみよう、と思うだけ。特に刀を使おうとは思いません…。バルフレアは棒装備がえろかっこいいのですよ。そんでもてたいシークの依頼は、いっぱいいっぱいながらそのシークが倒れた少し後で倒せました。生き返らせること出来ないからどうしようもない。 バル47フラン44バッシュ45 バルフレアだけティペット効果が出てきた。 |
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