FFXII日記(2)2 
2006年07月14日(金)
ガラムサイズ水路からバルハイム地下道

パンネロと別れ、ダラン爺に話し掛けてザクザク進みます。バルフレアに早く会いたい一心で!そのため弱いけど一生懸命ネズミを倒し蝙蝠をやっつけます。ここで死ぬわけにはいかないんだ!(バルフレアに会うため)みたいな。
王宮に入っていくと兵士を呼んで上に行こう、というところでやっぱり一度兵士に掴まってしまいました。そういうの下手なんだよねー;でも最初の階段を越えた後はなんとか兵士に掴まらず進みました。
そしていよいよ登場です!
ばばばばばバルフレアー!主人公の登場に浮かれる桜蓮。
邪な目が養われているのでこれはあーだのこーだの考えてうっかりすると口元がにやけます。先の展開を知ってるからこそっていうのもある。
イフリート登場辺りのムービーは本気でやばいです。バルフレアかっこいい!でもてあんな細身でヴァンを軽々抱え上げる腕力!ど真ん中ストライクです。
バルフレアをリーダーにするために今度は近距離武器も装備させようかなーとか考えながら最初なのでライセンスは魔法、オプション重視です。ガンビットも設定できるようになってとても楽です。

さくっと話は飛んでナルビナ地下牢。体術も出来ちゃうバルフレアがかっこいい(それしかないのか)身のこなしがスマートで素敵ですよ。彼の動き全てがね。一挙一動目が離せません!(ストーカー)独居房へ向かう途中、キリが無いからできるだけ無駄な争いを避けようと言われつつ最初は全部倒そうとしました。しかしバルフレアの言葉を無視できず(面倒になっただけです)無駄な争いを避けてみました。そしてバッシュとの出会い。(アーシェすっとばした!)二人のやり取りが良いなーと思います。バルフレアがさらっとかわしちゃう感じが!ヴァンはレックスと同じ年になったというのにお子様ですよ。バッシュ将軍もそれじゃ気づかないさ。
バルハイム地下に入って、うわー、バッテリミミックうぜーと進んでいきました。前回、バッシュがボムに突っかかっていって面倒を起こした教訓をもとに、スイッチ押した後はエスケープでボムをかわしました。
バッシュの打ち明けた話、実は一周目、理解できなかったんですよ。映像がどうなっててどういう状況かとかわからなくて(独居房ムービー、バッシュとガブラスの会話も)今回やっと理解できました。ガブラスはあの頃髪伸ばしてたのか。(そこから)
過去話聞いてセーブ。

レベルの高い妹のゲストレダスはレベルが高くてビックリした。けど今回バッシュレベル9って低いかも…と凹んだ。

ヴァン7バルフレア7フラン7バッシュ(ゲスト)9

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