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2004年09月01日(水) 遊びでも大変

最近、陽が落ちるのが早いですねこんばんは。

今日、野球の練習に行ったのですが、18:30を過ぎると

とたんに暗くなる現状ではまともな練習ができるはずもなく。

まあ、練習に来たのも2人だけだったしね。


そんなわけで、軽くキャッチボールしたあと、遊びでお互い

ブルペンにてピッチャーをやってみることに。

といっても、ただ単に投げるだけではあまり面白くないので、

試合を想定して投げるということにしました。

まあどんなに頑張ってもピッチャーとキャッチャーしかいない

ので、バッターを置かず(つまりバットを振らないと仮定)、

ボールカウントのみでのピッチングです。

で、わたしの成績。

2回と3分の2を投げて、四球5つに死球2つ、暴投3つと

いうお粗末な結果。

草野球とはいえ、ピッチャーという職業をしている人は大変

偉大なのだと改めて実感しました。

ちなみになぜこんな半端な投球回数なのかというと、相方が

1アウトしかとれずに押し出し3つで降板したためです。

ま、なんにしても、わたしが試合で登板するなんて話は、

冗談でも出てこないことだけは確かです。


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