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■娘のパンツの中が…
2006年09月17日(日)
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今日の日記は子供のう○ちの話なので、苦手な人はごめんなさい。

娘・R(3才)はオムツ卒業してからしばらく経つ。嫁のトイレトレーニングの結果、尿をトイレで出来るようになったためである。但し全てが全て自分で出来るわけではなく、

「ぱぱ、おしっこー」

という排尿申請により僕や嫁がトイレに連れて行き、パンツを下ろして便器に跨らせて…といったことをしなければならない。とはいえ別に苦になることでもなく、Rのお股から迸る尿の放物線を眺めていると

「ああ、ちゃんとトイレで出来るようになったんだね…」

この上ない幸せを感じるのである。とある風俗サイトで調べたところ、放尿プレイ、いわゆる「聖水プレイ」は基本料金プラス3,000円程度のオプション料金を取られるようである。だから何だ。

しかし「大」の方はまだダメである。Rが便意マックスの時は大抵テーブルの端や椅子を両手で掴み、プルプル震えているので分かるのだが、

「お、うんちか。早くトイレ行こう」

とトイレへの誘いをしても

「だめっ!」

頑なに拒否されてしまう。幼児にとってトイレの「小」と「大」の難易度の差は大きいようである。体位四十八手で言えば正常位と立ち松葉ぐらいの差であろうか。

それではどうやっているのかというと、パンツの中にそのままである。幸か不幸かRは便秘気味で、いつもかちかちうんち君なのでそれほど汚れることはないが、これが柔らかうんち君だったらどうすんだろ…と思うことも暫し。

今日もRがプルプル震えた後、芳しき香りを漂わせていたので、とっとと捕まえようとしたのだが

「だめっ。うんちしてない」

したことすら否定し、逃げ回ってパンツを下ろさせてくれない。Rよ、そのままだとお尻が痒くなるぞ。大麻をパンツに忍ばせた芸能人は昔いたけれど、うんちをパンツに入れたままの女の子は、パパちょっとやだなー。スカトロ趣味ないし…。ちなみに排便プレイ、いわゆる「黄金プレイ」は基本料金プラス1万円程度のオプション料金を取られるようである。だから何だっての。

さて…、としばし考えて

「R、パンツ取り替えたらパパとお外に遊びに行こうか」

交換条件を提示してみたところ

「は〜い」

猫まっしぐらに僕の胸に飛び込んできた。ふふふ、3才児なんてちょろいものよ。

「パパ、Rちゃん、でんしゃにのっておそとにいきたいの」

「はいはい、いいよー」

出発ウンコー!

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今日もアリガトウゴザイマシタ。


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