■女は顔じゃない!と言いつつ…。
2003年06月14日(土)
現在嫁のお腹の中にいる子供はどうやら
女の子のようである。
父親である僕はロリコンである。
このふたつの事実を目の当たりにした場合、
全ての人が全く同じ危惧を抱くだろうと思う。
しかし、杞憂である。何故ならば
僕の顔:オタク系(まゆ毛ボーン)
嫁の顔:縄文人系(エラがボーン)
製造元のDNAはたかが知れているので
突然変異でもない限り美少女は産まれないのである。
おまけに嫁は乳もない。
だから僕は邪まな感情を抱くことなく
ただ純粋な親の愛を注いでいくことだろう。
とは言ってもやはり僕も人の親。
あわよくば、DNAがほどよくブレンドされて
せめて十人並みになってくれないかなあという
希望はある。
そして最悪な場合の懸念もある。
僕と嫁のイヤなところを全て
受け継いでしまったとしたら。
ゲジまゆ(僕)+エラ張り四角顔(嫁)=

両さん?
神よ。まさか、ここまではしないですよね?
アリガトウゴザイマシタ。
今日もアリガトウゴザイマシタ。
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