■オフィスでムフフな夢のまた夢。
2002年08月24日(土)
近所の美少女Rちゃんは仕事が忙しいようで
ここのところ会えないので寂しい限りである。
かく言う僕もほとんど午前様の帰りなので
ますます会える時間などない。
なんとかこの状況を打破する策を考えねばなるまい。
ひとつ手がある。
それはRちゃんを僕の職場のバイトか派遣社員として雇うこと。
もしRちゃんが希望すれば、の話だが。
実際、今も庶務っぽい仕事は派遣社員にやってもらっている。
残業は本人が希望しない限りない。
僕の仕事の補助…すなわち、
「コピー取って」とか
「郵便出して来て」とか
「ガリガリ君買ってきて」とか
「ゴハンあーんって食べさせて」とか頼めるようになり
( 一部労働基準法に触れるものあり)
僕は雑務が減って早く帰れるし、
Rちゃんも強制残業はないので早く帰れる。
たまには仲良く一緒に帰ってしまったりして。
会社に行けばいつもRちゃんに会えるし、
僕にとってはいいことだらけ。
ちょっとシミュレーションしてみる。
僕はおもむろに書類を取り出し、
「○○君(Rちゃんの本名)、これをコピーしてくれたまえ」
と、Rちゃんに頼む、Rちゃんは
「かじりん、何部コピーすればいいの?」
と…答え…ってだめじゃん。
ハンドルネームで思いっきり呼ばれそうな可能性が…。
ネットの知り合い以外で僕のことを「かじりん」と呼ぶのは
Rちゃんだけ。
何故かというと、「かじりん」の名付け親は
Rちゃんその人だからである。
親には逆らえないので、この案、しばらくお蔵入り。
今日もアリガトウゴザイマシタ。
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