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■手抜きデヴュウ。
2002年08月06日(火)
暗あい話が続いたので
底抜けにバカな話でもひとつ。

手術後、嫁が回復するまで半月ぐらいヤレない。
で、嫁に「手と口」でやらせることに。

僕は何もしなくていいので楽だ、と考えるのは
大間違いである。

生娘だった嫁を手篭めにしてから今まで、
僕は嫁に手で逝かせるとか口で逝かせるとか
そういうテクニックを仕込むのを全く怠っていたので

ぎこちないったりゃありゃしない。
普通にヤルより異様に長かった。

しかし初めての達成に嫁はキャアキャアと喜んでいたが…。

で、その日の夕飯を見てひっくり返りそうになった。

ぶっといソーセージのクリームソースがけ。

昔、ある居酒屋に「マスターベーコン」という料理があったが
ちょうどこんな感じだった。

(ちなみにそれは「頭」の部分も包丁で切れ込みを入れて
しっかりと再現されている)

「お前…これって…まさか…」

「あ」

顔を赤くする嫁。あ、じゃねえよ。
無意識で作ってたらしい。恐ろしい嫁だ。

…そんな太くないし。

今日もアリガトウゴザイマシタ。

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