人生事件
−日々是ストレス:とりとめのない話 【文体が定まっていないのはご愛嬌ということで】
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| 2008年02月27日(水) |
本日は、君たちの寝顔を見ながら |
言いたいことはたくさんあったけれど、一言だけで我慢した。その後は、すべて「パス」。私なりの、配慮。私なりの、プライド。
…なんて言われたって、読んでいる人はなんのこっちゃなんじゃろな。いやいや、ただの、独り言。仲良しでない同僚に、自分の抱える悩みを打ち明けたって、しょうがない。そういう話。
上司を殺したいほど嫌いなことも、うちの小さい生き物が発達遅れのことも、夫がまだ無職のことも、保育園入園待機が1年半以上になってしまうことも、多くは語らず。
夫はくさくさすることがあった様子で9時頃小さい生き物と一緒に早々に就寝。妻はひとり寂しく、明日の晩御飯用の豚の角煮を作りながらキリン淡麗一気飲み。さて、寝るか。
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