人生事件  −日々是ストレス:とりとめのない話  【文体が定まっていないのはご愛嬌ということで】

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2007年05月22日(火) 事件といえば事件だけど毎日が事件だから

非常におかしいって、そりゃもうあなた!

脳内日記(主は毒)は毎日書き綴っているのだけれど、PCに向かう時間がよ…ないのさ! 職場ではここのところ、出勤すりゃPC立ち上げる日々で、画面見るの疲れた…というか、職場でのストレスが溜まりまくっていて、「もうあんな上司と一緒に仕事なんてやってられんからはよ異動させて!」と上司のさらに上司に直訴したいくらいですわ。

金の発生するような重要書類を手渡しで預けたのに、後日「もらってない」と言い出し、さらにその後日上司の引き出しから出てきて、「小人さんがやったのかしら」と言われた。

施設の鍵がないと言い出し、「誰が失くしたの?!」と他人を責める口調でスタッフに事務所中を探させた挙句、更衣室の上司の上着のポケットから鍵が出て来、「どうしてこんなところに?!」と憤り、スタッフに謝る態度が自分が悪かった申し訳ない、という気持ちが微塵もないと分かるものだった。

公用車に乗る前には、呼気アルコールチェックをスタッフ間でダブルチェックすることが決められているというのに、自分が乗るときにやっていかなかった。

支援中の家庭において悩みが出たときに相談しても、最後は「自分話(若いころの経済不安においても育児においても介護においても)」で終了されるような上司なので、何の解決やヒントにもならない無駄な時間を使いたくないので、忙しそうな他スタッフに様子を見て相談するしかない。

就職6年目…頼りにならない上司を持ち、ひょっとすると自分が病気になるかもと心配な季節の変わり目。7人中6人がその上司と一緒にいたくないと、異動願いを出し、1人以外の願いはかなった…残された1人になった私は、何にすがって生きればいいのか?

小さい生き物が、母である私を「おっかあ」と呼ぶよりも先に、父である夫に「おっとう」と呼びかけるのが先立ったこの5月初め。

もう、ちょっとだいぶあっちでもこっちでも、落ち込み気味。


佐々木奎佐 |手紙はこちら ||日常茶話 2023/1/2




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