| 2005年11月23日(水) |
プロコフィエフのピアノ協奏曲3番と五月の風 |
掃除をしてるとトンでもないものが出てくる。 そう思いません?(私だけか。笑)
あー、今日も掃除で疲れた。残りは次回で勘弁してやろう。(違うだろ) はい、またしても途中で本を読んでました。←学習能力ゼロ 以前買った岩波文庫のペローの童話集。久々に読むと面白いです。 あと、「吉松隆の空耳!クラシック名曲ガイド」。(笑) 「吉松隆の楽勝!クラシック音楽講座」これも面白いです。
ところで。HPの更新が止まりまくってますがどうしたらいいんだろう。 そのうち書こうと思って何年経つやら。(汗) 書けないものはかけないのだー。わっはっはっは。(おいっ) どうもHTMLに起こすのが面倒なのかも。(殴) 以前よりゆっくり書く時間が無くなったのもあるよなぁ。
長い間書きたいと思い続けてまだのものがあります。 プロコフィエフのピアノ協奏曲3番について。 3年前に初めて生で聴いたときの衝撃。これはどう表現したらいいのか。 今でも言葉を探し続けてます。 「五月の風」ってとこで止まったままです。(意味不明?笑)
まあ、初めてのコバケンの演奏会だったのも衝撃の理由か?(笑) 私の中では名演奏のひとつです。とにかく印象が強い演奏会でした。 本気でコバケンにファンレター書こうと思ったくらいですから。(笑)
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