一度だけの人生に
ひろ



 ん・ん・最初・・・なんか緊張・・・。 

書き出しに困る・・・。
タイトルは中原中也の詩から拝借。
別にこれと言って何を書こうというわけでもなく、
友達が日記つけてるのになんかいいな・・・。
って思って。
今日は、、、てゆーか今日は
ほとんど夢の中だったのでこれといって書くこと
も無し。あった事とと言えば、、、
実家から食料が届く。こう言うときには
おかんのありがたさが身にしみる。
けどおかん・・・賞味期限切れてるの
送るなよ・・・。電話したら「そんなん大丈夫」
の一言・・・。本当かよ・・・?
とか言っても結局食べちゃったけどね。
ま〜味は変じゃなかったから大丈夫やろ・・・・。

最近朝起きるたびに(←てゆーか昼だけど)思う
のは自分の腕の傷は果たして消えるのだろうか?
これから暑くなるのにイヤだな〜とか思う。
変な話知ってるやつに「そう言う人なんだ」って思われるのは良いけど、見ず知らずの人間にそう言う人だって思われるのはイヤ。だって俺がどんな人間か、てゆーか俺の名前も知らないくせに「あいつはこういう人間」って思われるのは腹立つ。
だったらするなよってなるけど、そう言うときは
もう理性とかぶっ飛んじゃってるから
なんと言うか・・・禁煙中に一度「タバコが吸いたい」と思ったらもうおしまい。
消えたらいいんだけどな〜。



2001年04月14日(土)
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