端っこで埋まる

昨日の夜は英語の宿題に追われてました。
新聞記事読んだって、ああそんなことがあったんだふーん、で終わる人間なんで、感想を求められても困ります。しかも英語で書くあたり神経使う。
で、やったぜ完成うふふあははもう寝る私もう寝る!と思って蒲団に入った瞬間そういえばもう一つ宿題あったかも、なんて悲劇が脳内をよぎりました。
でもそのとき既に寝るための体制整ってたんで、まあどうにかなるさ、と思い就寝。
2コマ目が空いてたんでその時間にやろうと思ったわけです。下書きはしてあったし、直ぐ出来るかなって、思ってたんで、す。
下書き無くした・・・・・・_| ̄|●
部屋を綺麗にしたのが裏目に出ましたな、完璧。
これ、絶対ある日突然出てくるんだぜー泣く泣く昼休みも潰して宿題。
ご利用は計画的に。


午後の風雨がすさまじくて、折り畳み傘も逆に開く勢いで凄くて、でも身体中痒くて、むしろ皮膚の色変わってて気持ち悪くて、皮膚科いかねば、と思い確か近くに皮膚科があったはず、とうろ覚えのまま外出。
・・・・・・・・なかった。
車に水掛けられて終わりかよチクショウ・・!
何処だよ皮膚科!!
寒かったよ、耳直ぐ冷たくなるからダメなんだって!
自分で可哀想な子を演出してどうする。
どうしようもない子。


学務係に呼び出されてて、私が何をしたかと思えば、何だかアンケートをとっているらしく、無作為に選び出した学生番号なんで、といわれた。
まぎらわしいよ・・!クラスの皆に「何したの?」って心配されたよ!何もしてないよ!
面倒臭い・・・お金の計算とか面倒臭い。
1年間に掛かった娯楽費なんて、知らんよ結構掛かってるんじゃない?
お金の計算私にさせちゃだめだよ。


バイト受かりました。
今週末からスタートのようです。
また銀行口座作れって・・・どれだけ私に通帳持たせれば気が済むんだ世の中間違ってる。
2004年11月15日(月)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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