ぎゃーす。

空きコマに友達とゼミ室で「たったひとつのたからもの」のビデオ観ました。
テレビ放送いつか判んなくて気付いたら終わってたんで、見せて貰いました。
小田和正のあの曲が、あの曲が私の涙を誘うんです。
メロディ流れるたびに涙ぐんでた気がします。
昼休みも引き続いて見てたんですが、いい加減部会をサボるわけにも行かず、ラストシーンを拝むことが出来ませんでした。
友達にビデオ借りて、一人で見てまた泣く気でいます。
あわよくば本も借りて読みたいです。


レポートできなかったら私笑顔で年越せないかも、とか本気で思い始めました。
嫌だ、来年1年生に混じって授業聞くなんて嫌だ。
1週間で1冊ペースどころか5日に1冊ペースだ、どうしよう。
でも本の内容が頭に残らなくて嫌んなります。
でも周りの友達もスローペースでまだ本1冊も読んでない子とかいて、そんな底辺で優越感に浸ってる場合じゃないんですが、どうにかしたい所存です。
その前に絵6枚ちゃっちゃと色塗ってしまいます。


街へ行ってバイトの会社に行って学力テストの過去問題を貰ってきました。
ついでに文房具屋に行ってトーン買って、本屋に寄ったらチャンピオン連載時のブラックジャックが立ち読みできたんで、文庫版になってない話を探して読んでました。
6話くらい、知らない話があってその全部に感動。

ええいああ、涙な一日デシタ。


祭の食券、友達に売るのはいいんですが、友達の店の食券も買ってるんで、自分の店のものを自分で買ってるようなものです。
なんだか、切ない。
杏仁豆腐美味しそう・・国語科ゼミはどこで店出してんだよぉぉぉ!訊くの忘れた。
教育心理のクラスメイト(男)には自分が買わないで売りつけました。
それで夏のクッション事件は許してあげることにしたんで大丈夫です。
学校教育のクラスメイト(男)の兄貴にも買ってもらいました。
大人な男です、流石。
2004年11月01日(月)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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