米不足。

眼鏡ケースは有りました。
普通にカバンに入ってた。
まるで空気のような存在感。


もう私電話恐怖症。
掛かって来るのバイト先からばっかりなんだもん。
アヴリルの着メロが怖い。
掛かって来たのはママンからだけど。
事故って、何の事故だか判らず娘は不安です。


恐怖の8時間労働はひたすら忙しかったです。
皆もっとオリンピック観ろよ!!!と正社員と話してました。
長嶋ジャパンのお蔭で夜は人ちょっと少なかったけど。
米が無いのでオムライスがつくれません!
なんて状態は初めてでした。
「今何待ちだ!?」
「米待ちです!!」
誰も何も出来ず、注文がどんどん入ってくるのに拭き掃除、みたいな(鼻笑)
絶えず動き回ってました。
普段のバイトとの差が激しい。
生ゴミを捨てに行ったら、バーコードを貼ってください、とか私の知らない間に最新式システムが導入されてて、凄く困った。
思わずマネージャーに何のことか訊きに戻った。
二度手間だった。
そういうのは事前にコミュニケしといてよ。


明日バイトあるかと思ったら無かった。
カテキョ先へ一人で行けるようにしないといけない。
公共機関を使うのは好きじゃ無いです。
乗り継ぎとか、だって。
どうやって行ったらいいかがちょっと判ってません。
2004年08月15日(日)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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