やるせないとき。

悲しいときー、家には日光ばっかり入って優しいそよ風すら入ってこないときー。
悲しいときー、扇子で扇いでも全然涼しくないときー。
悲しいときー、ボランティアで児童会館行ったらボランティアメンバーが私一人だったときー。
悲しいときー、バイト先が暑いときー。
悲しいときー、シャワー上がりに飲んだウーロン麦茶(烏龍茶でも麦茶でもない)の味が何か昨日と違ったときー。


幼稚園と、小学2年生と、小学6年生の子達から見事に別々な遊びを要求された場合どう切り抜ければよかったですか、私は。
一輪車乗りながらバスケはしましたよ、でも縄跳びしながらドッヂボールは無理だろ、いささか。
ごめん、皆ごめん。
しかもバイトで途中から居なくなってゴメン。
あああ、難しい。
小学校の先生って絶対凄いと思った。


今度バイトするときは、火傷しなくて済むバイトを見つけようと思います。
あと日常生活でしない動きを要求しないで欲しい。
炊飯器を逆さになんてしません、普通。
そりゃ火傷もするさ。
オムライスの方がいかに平和かが判った。
ビビンパ屋怖い・・・恐怖。
経験値もあるだろうけど。
カルビが品切れだったことで私の運を使っちゃったようなそんな心境。
9月いっぱいでやめてやろうと目論み中。
後期の講義は思った以上にハードだ。
内職って言葉に憧れる。


感想文を書けない事に今更ながら気付く。
〜だと思った。
〜ということが判った。
〜を知らなかった。
小学生の作文より酷いよ、おまへ。
表現力の乏しさを如何しよう。
文芸部だからといって、文章が上手かというとそうでもない。
いいんだ、出すことに意義がある。うん。
2004年06月27日(日)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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