嗚呼。

コンピュータリテラシーの先生に私の父さんの仕事がどれだけ凄いかを熱く語られてちょっと困りながら相槌を打ってました、今晩和。
私よか先生の方がずっと詳しかった。
○○と△△どっちですか?と訊かれて、え、多分△△かなぁ、と答えておきました(曖昧)
土木関係が本業なんでしたっけ、その先生は。
普段家に居る姿を見てるだけだと凄さが全然判らないよ。
ちなみに私が住んでるところで働いてた時期の話。
授業中なのに。
先生他の人見てあげなよ、とちょっと思った。


とある授業で百マス計算のミニ版をやらされて7×7=16という式を叩き出して隣の子に凄いね、と言われました。
秒数計られてると焦りますもん。
自分でモビックリだ、まったく。


英語の発表にあたってまた集まってレジュメ作成。
「レジュメ作ったら説明要らないんじゃないか」というのをテーマに(笑)
とりあえず概要をつかもうって事でずっと訳していったんですが。
やっぱりわかんない。
medicalの意味が判らない。
They get medical.彼らは医療になる。
勝手になっててください(爆笑凹)
明らかに文脈がつながってないので、どうにでもしてください。
practiceには習慣って意味があります。
英語と日本語のギャップに苦しんでます。
ティラミスとシュークリームご馳走様でした。
美味でした。


なんか部屋に悪臭が漂ってて悲惨だった。
原因は多分生ゴミだと思われ。
明日捨てます。
2004年06月23日(水)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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