勝負どき。

今日も道に断崖を作りながら除雪車様はお通りになられていました。
その山を踏み越え、軽くジャンプして着地したところ、固くなった雪に当たり軽く擦りむきました(馬鹿な子)
除雪車が運ぶ雪は固くなり、除雪車の通った後はこれでもかというくらい滑ります。
皆さん注意しましょう。


学校の自習教室で面接ノート作ってたら数学のT先生来て「おっ高山〜眉間に皺が寄ってるぞ」と言われ、「ソレ先生の所為ですよ」と爆弾発言した結果「もうお前とは面接練習してやらんぞ」と返され思わず「別にして欲しくな・・」とまで口走った大バカモノです。
思ってても口に出しちゃいけませんやね。
だって先生との面接緊張したんですもん。

英語のT先生は、教室を覗いて「講習終わってみんな来なくなったらさー・・寂しいね!!」と言って去っていきました。それで私にどうしろと、という話。

数学のA先生(男)は、女子便所からヌッと姿を現し、目撃者の私に「スポンジをちょっと借りていくから」と言って颯爽と自分が受け持った教室へ行き、ボランティアで集められた男子数人と一緒にクラス掃除やってました。
凄い、床がピカピカしてた。
思わず私も手伝いますと言いかけた。


それで面接練習。
国語のK先生が忙しくて、暇だから〜と言っていた英語のI先生ともやらせて頂きました。
何処の大学だろうが関係無いらしい・・・家族構成から始り、ウンヌンカンヌン。
その後K先生とウンヌンカンヌン。
学校の住所と校長先生の名前と校訓は覚えろよ、と言われました。
学校の住所なんて・・・○川の傍しか言えなかった。


変な自信がつきました。
なんちゅーか、こんなんでいいんだーみたいな。
こういう変に自信を持った奴が失敗し易い。
気をつけよ・・・。


家に帰ったらやる事が無い事に気付いた。
妹みたい
妹も昨日「何だか暇だ」と言って家の中をウロウロしていたから。
折角なので昼寝をしておきました。
気持ちよかった。
2004年02月20日(金)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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