痛ひ。

こんなにも学校の廊下が長い事を恨んだ事は無い・・。
先生職員室に居ないんだもん。準備室と職員室の往復はこの老いた身には辛すぎました。
やっと小論文のご指導頂く事になりました。
国語の先生皆大好きだ・・!!!
何であんなにアットホームなんだろうあそこの先生。


英語の講習が志望校別に別れるらしくて、「H大とO大どっちがいい?」と先生に訊かれましたが「先生、私他のところ行きたいんですけど」と言ったら「ハハハ、無いよ」とあっさり笑顔でかわされ泣く泣く「じゃあO大で・・!」と答えておきました。


遂に担任と面談をして進路最終決定したりしました。
アタシ、札幌とララバイする。
学生時代に独り暮らしするのが良い経験になるだろう、と担任にかなり説得されまして。綺麗にE判定が並んでて笑えました。
良い機会になるかとは思います。
受かってれば(それが前提問題)
パソコンさえ有ればそれでいいかな、とは思ってたりします。
大丈夫、2時間かければ札幌に戻れるし、空港も有るから東京にも大阪にも行こうと思えば行ける、そんなところです。
大丈夫、逆境には強いから。
ポジティブシンキングですよ、人生。


でもまあ全ては狸の皮算用話ですけどね。てへ。


そういえば顎が外れそうで参ってます。
左顎がゴキゴキなってます。
すさまじくゴキゴキ。
あ、痙攣は治りました。
2004年01月27日(火)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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