何も言うてくれるでない。

古典でこんな点数取ったの久しぶりだ(涙)
これが良い意味だったらどれだけ良かったことか(鼻笑)
日本史も平凡すぎる点数だったし、現代文もへぇ、あらそうで済まされそうな点数だし。
英語に至っては
「そこそこの点数だな」
と返されるときに先生に言われて凹みました。
そりゃあ確かにアクセント問題は全問不正解でしたが。
文系でコリャやばいんじゃないかな。
数学になんて期待できないし。


とある男子が日本史で、

「先生、俺この人物名書いてるんだけど・・・丸くれないかな」

「だってお前、苗字書いてないぞ」

「だって俺こいつと友達なんだもん・・・」

マジでか・・!!!(爆笑)
そいつぁすげぇよ。

「先生、俺解答欄間違えて書いちゃったんだけど・・・」

そんなんで点数もらえるんだったら私だって欲しい(笑)


ウサを晴らそうとばかりに体育ではっちゃけました。
チーム名は尊敬する数学の先生の名前で!!(笑)
私が至らないばっかりに4位に終わってしまった・・真申し訳無い。
ラケットを縦に使ってたのが敗因かと(やりすぎ)


席替えしましたけど、前の席の方が集中も出来るでしょうって事で前の席に。
その方が先生とのコミュニケーションが存分に取れるだろう、と。
授業中ずっと先生の顔見詰めてるんだ(危ないよ)
2003年12月03日(水)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

My追加