阿修羅の如く。

・・っていう映画がありましたっけね。
映画は見てませんが、気分は阿修羅の如く頑張れたら良いな、と(願望かよ)


1時間目の古典が日本史に替わって折角その時間に古典をマスターしようと思ったのに予定が狂いました。
2時間連続で日本史だったにも拘らず範囲が終わらんという有様。
室町文化なんて知らないからね、私。


テスト前の体育なんて疲れるだけだから頑張らなきゃ良いのに頑張っちゃった・・・。
友達とチーム組んで洒落たチーム名が良いね、ということで

「おしゃれこうべ」

全くもって意味が判らなくてスイマセン(考えたのお前かよ)
例の如く私はただペアの子に「ガンバ!」を連呼するだけでした。
決勝戦で3セットまで持ち込んだのは辛かった・・。
思わず休憩しようって相手チームに頼みましたから(体力無ぇな)
それとスマッシュ打ったら胸の筋肉が攣りました。
ペアの子もコート内を走りすぎたので(原因は恐らく私)歳取ってました。
ヨボヨボです、なんか。


こけぽんに抱きつかれてる私を見て友達に
「高山、漢らしいね」
といわれました。
有難う、有難う。
漢らしさ、目指してます。
前髪は切りましたが眼鏡は替えてません。
雰囲気変わったね、と言われました。


漸くコートを着る決心がつきました。
「今日の最高気温は1℃です」
なんて天気予報で言われたらさすがに。
本当、寒かったんよ。


6時間目の現文が自習になって、隣から聞こえてくる会話に笑いを漏らしながら何かと必死でした。
襖をベッド代わりにする男子。
襖に寝るとミシミシ音がするらしい。
そりゃそうだろうな、寝るように設計はされてねぇべ。


何故ベストを尽くさないのか(by トリック)
自己暗示的に呟いてます、御機嫌よう。
2003年11月26日(水)

阿呆な日常劇場 / 高山神無

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