秘密日記
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2002年06月14日(金) デート その1


はぁ〜・・・( ´o` )




もう彼とのデートが終わってしまいました。。。
時間が経つのって、どうしてこんなに早いんでしょうか。。。(T▽T)





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昨日21時には寝た私は、興奮してるせいか、
はたまた短い睡眠が身体に染み付いてるせいか、
今朝は4時には目が覚めちゃいました^^;



で、携帯を見ると、彼からメールが届いてました。
着信時間、21時半。

・・・ごめんなさい<(*_ _*)>
その時間、私はもうグースカピーの爆睡中でした(笑)


「もう寝るよ!
 明日、携帯メールするから!
 おやすみ」


やっぱり、デートの打ち合わせは当日なのね。(笑)




で、昼休み中、彼から2ヶ月ぶりの携帯メール。


「今日は7時に、この前の駅にしようか?」


オッケーオッケー!!
やっぱりそのパターンだよね。(^^)


「千寿、ノートパソコン見せてくれない?」


そっか。。。
買い換えるパソコン、デスクトップにするかノートにするか
迷ってたんだったよね。。。


しかし、飲みに出かけるのに、パソを持って出る私を、
ダンナは不思議に思わないだろうか??ウーン /(-_-)\




でも結局、友達がノートを見てみたがってるからって言う理由にして
夕方18時50分ごろ、パソをもって駅へと向かいました。



しばらく歩いたところで、彼に電話。


私「家を出たよ〜!今、どこらへんにいるの?」

彼「う〜〜んと、○○と○○の中間くらい」

私「まだそこらへんにいるのね(笑)
  んじゃ、ゆっくり駅まで歩いて行ってます〜!
  今日は荷物も重いし^^:」

彼「荷物重い?
  頑張って!頑張って!(笑)」

私「ハイハイ^^;頑張ります〜〜〜!」



電話を切った後、途中ちょこちょこ休みを取りながら
駅へと向かいました。



駅が見えてきた辺で、後ろからプップーとクラクション。
振り返ると、見覚えのある軽トラが。(笑)



3ヶ月ぶりに見る彼。
Tシャツの上に、チェックのシャツを着ていて
長袖を着てた彼とは、またちょっと違ったイメージです。(笑)



どっこらしょっと彼の軽トラに乗ると
ゼットの座席に敷いてあった座布団が、軽トラに移動してきています。(笑)



この座布団、この時期は暑いんですけど^^;
乗り降りするときに、お尻にくっついてきて結構邪魔なんですけど(笑)



ゼットにぶらさがってたぬいぐるみも
ちゃ〜〜〜んと移動してきていました。(笑)



「優しいよね〜!
 うちのダンナなんか、鼻からそんなん飾らせてくれないよ?(笑)」



『しょうがないじゃん。
 まさか捨てましたって言うわけにも いかないだろ?
 ま、俺はこんなんどうでもいいんだけどさ。(笑)』




その後、サッカーの話や、友達の話などをしながら居酒屋へ。
以前、会社で働いてたときに何回か来たことのあるところだったようです。



生ビールと、適当に食べるものを注文して
いざ乾杯!!





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長くなったので、続きはまた明日。。。


お(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..


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