どうも最近はサボり癖がついてますね・・・すみません。 さらに回想記を書いている途中で、強制終了される始末。くだらない内容だったから良いんですが。
・・・モチベーションがあがるまで、しばしお待ちいただければ幸い(汗)
日記。
先日、ブラブラと一人で本屋巡りをした帰り道。 駅前にて、見知らぬ兄ちゃんに声をかけられました。 この手の輩は無視するのが鉄則なので、今回もそそくさと逃げ足。 すると、なかなかしつこい兄ちゃんで。並行してついてきました。 以下、その時の会話(てか様子)
兄ちゃん「すみませーん、ちょっと良いですか」 平野 (無言でそそくさと逃げる) 兄ちゃん「あ、そんな怖い顔しないでー。ちょっとだけですから。ね?」 平野 (無言で速度アップ) 兄ちゃん「そんな急いで待ち合わせ?あ、あれだ。デートかぁ」 平野 (家に帰るだけだよ、とか思いつつ逃げ) 兄ちゃん「おーい。そんな無視しないでよ。聞こえてる?お姉さん、妖精?」
・・・妖精って何ですか!?(笑)
思わず笑いそうになるのを必死でこらえ、駅の中に逃げ込んだら諦めてくれました。 いやしかし、無視して「妖精?」と言われたのは初めてでした。 彼の中の妖精像が気になります。一体どういうつもりで使ったんだか(笑)
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