こんな日常。

2005年10月13日(木)

どうも最近はサボり癖がついてますね・・・すみません。
さらに回想記を書いている途中で、強制終了される始末。くだらない内容だったから良いんですが。

・・・モチベーションがあがるまで、しばしお待ちいただければ幸い(汗)


日記。

先日、ブラブラと一人で本屋巡りをした帰り道。
駅前にて、見知らぬ兄ちゃんに声をかけられました。
この手の輩は無視するのが鉄則なので、今回もそそくさと逃げ足。
すると、なかなかしつこい兄ちゃんで。並行してついてきました。
以下、その時の会話(てか様子)

兄ちゃん「すみませーん、ちょっと良いですか」
平野  (無言でそそくさと逃げる)
兄ちゃん「あ、そんな怖い顔しないでー。ちょっとだけですから。ね?」
平野  (無言で速度アップ)
兄ちゃん「そんな急いで待ち合わせ?あ、あれだ。デートかぁ」
平野  (家に帰るだけだよ、とか思いつつ逃げ)
兄ちゃん「おーい。そんな無視しないでよ。聞こえてる?お姉さん、妖精?

・・・妖精って何ですか!?(笑)

思わず笑いそうになるのを必死でこらえ、駅の中に逃げ込んだら諦めてくれました。
いやしかし、無視して「妖精?」と言われたのは初めてでした。
彼の中の妖精像が気になります。一体どういうつもりで使ったんだか(笑)


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平野 咲 [MAIL]