狼森、笊森と盗森

2008年09月10日(水) 萌え話の日

小ネタの萌え話(ジャンル、CP、ごったまぜ)

□おいらに不二とジローは接点ないって言った人全員正座
夏の氷ミュ。とりあえずそこ。というかもう、そこだけで。

あの子たち、ボールの投げあいしてキャッキャッしてた。

あまりの出来事に夢みてるんじゃないかと思った。
しかも途中で木手がダンスに加わるとかどんな…ちょ…
そんでなんか、あとできいた話、あれもじつは、投げる振りしてもってる
不二のいじわるとか、そんな、どんな…え、超サービス…?
OnMyWay(ハイタッチ)ほどじゃないけど、対決の歌ではちゃんと
相対するところに配置されている割合が多くて非常によろしかったです

□8/3の奇跡
ミュ、相/葉/君。しかも氷帝はA(卓/也)
これだけでもミラクルなのに、なんと、跡部試合前のジローのアドリブ

「不二、コートにはいれ!」

( ゚Д゚)

「(メ゚ー゚)」
と魔王オーラだしてコートへいこうとする不二を青学全員で取り押さえ!
不二、おちつけ!と((((;゚Д゚)))する青学ベンチを無視して、ジロー

「俺は今日、リベンジする」

タークーヤーッ!(逃げて/笑)
いや、しっかしほんと、卒業というシステムがあって、いろんなことが
あったテニミュで、対戦キャストが同じ舞台にもう一度立つって、ほんと
こればかりは奇跡としかいいようがないな。いきたかったなぁ。
しかも、相葉っちと卓也というところに運命めいたものを感じますよ。
(一度分かれたチームメイトと舞台の上で対戦相手として再会、その数年
後にもう一度、同じ作品の同じ舞台の上で…ってこれが本当の腐れ縁って
やつですよね。ほんと、この二人が不二とジローでよかった)

□リボの21巻
スパナ可愛い←結論。
あと、獄寺と分かれる時の燕さんの表情が切なすぎた…。

□リボ山が公式すぎる
トレーナーズ(PS2のリボゲー)のネタがリボ山すぎて困る。
橋の上でしりとりをしているリボ山。通りがかった主人公が混ぜてもらう
一度言った言葉は二度といえないルール。
リボ「俺と山本はもう何百回としりとりしてるから、言える単語がほとんど
ねーんだ」( ´∀`)ドンダケー。
武負ける。×ゲームとして川に飛び込む。←超たのしそう
それを見たリボ先生「楽しそうだな。俺もいくぞ」 (;゚Д゚)エェェー
リボ先生も飛び込む
武「あはは、気持ちいいなぁ、小僧」
リボ「そうだな」
キャッキャッvと川遊びする二人をみながら主人公
「二人とも飛び込んだら×ゲームの意味ないんじゃ…」

うむ。気にすべき点はそこじゃない!

…前回は「あーん」とかしてたらしい。もう好きにすればいいorz。
どこまでもいけ、リボ山。ちなみに今週はついに燕特攻なんだぜ。


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