※お食事中、特にアイスを食べている方は読まない方がいいかもしれません BY・かみぃ
いつものごとく、いつものチャットででた、ネタです 最近日記が、某所チャットのネタ用メモ帳になってる気が…しないとも。えぇ。 …ま、俺らしくていいでしょう(おい) そもそも、一週間分のネタをまとめて書いている時点で日記じゃないです、コレ;
「あっちい」 「アイスミルクがありますよ」 「わーい、雪彦君俺にもーvv」 「しょうがないですねえ。はい」 「あ、ムーミンアイスだ」 「蛮ちゃーん、ムーミンってかば?」 「馬鹿、お前、あれはトロールって妖精の一種だ」 「ええええええ、かばだよあれはー。蛮ちゃん騙されてるんだよう」 「あはははは、面白いな銀次君は。あれはほんとに妖精の一種ですよ?」 「えー(不満げ)だって、だって、どう見てもかばだよー?」 「嘘じゃねえよ」 「いや、みんなで俺を担ごうとしてるでしょ!あれかばだ!」 「ったく銀次はしょうがねえなあ」 「まぁまぁ」 「それはともかく、これうまいじゃん」 「新作だそうですよ。ミルクに気合が入ってるでしょう」 「気合の入ったミルク・・・・・どんなつくりかたしたら気合が入るんだ」 「・・・・それは頑張れば・・・・・」 (頑張って作るミルク・・・・・・・/////) 「何、いきなり黙ってんだ雪彦」 「い、いえいえ」 「なーんかへんだよ雪彦くーん?(背中にがばあっ)」 「わ、暑いんですからしがみつかないでくださいよ;;」 「あ、やべったれちまった(ずる)」 (唇の隙間からミルクの溶けたのがたりっと) 「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」 「あれ、どこ行くんだ銀次?」 「や、ちょっと・・・・・・・」 「・・・・・・・僕も」 「?変なやつら・・・・・・・」 (そして場所を移して別室。ゆっきーの場合) 「・・・・・き、気合入れて作って見ちゃおうかなあ・・・・・ ”ゆっきーのミルクが食べたいな”とかっ(握りこぶしぐっ) …いやいや、あの人がそんな簡単にそんな嬉しいことを言ってくれるわけがない どうやってその台詞にもっていくか・・・・・(ぶつぶつぶつぶつ)」 (別室、銀次の場合)「・・・・・・・(なんか忙しいようです)」 (その頃の蛮ちゃん)「・・・・・こん次はカキ氷がくいてえな(ぽつり)」
続き(え?)というか、元のアイスネタ(は?)は気が向いたら!
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