生存報告―目指せたくまし道。 〜こっそりひっそり編〜
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たとえば月々1万弱で入院日額1万円弱。退院特約とか素敵。 上皮内がんは対象外だけど、がん保険単独に入るよりは 全然よい保障内容。死亡保障もついちゃって、 会社元取れるのか?てくらいな。でも80歳まで。 これは80歳までに何か起こるかどうかの賭けかも。
これまでの保険は、死亡保障に医療特約がついているもので その特約も80歳までしか更新できなかったりするんだけど、 時代が変わって平均寿命が延びて、人生が長くなるにつれて それじゃ足りなくなって、一生涯の医療保障の商品が たくさん売り出されている。入れますとかも。
終身医療保険には死亡給付金はないかあってもごくわずか? ←死なない人間はいないから払ってたら大変。やっぱり 年齢が上がるとリスクも高まるから保障も制限される。 死亡保障は他で入っておいて終身医療に別に入るのも1つの選択。 保障内容がかなり良い医療保険(定期タイプ)もあるし。 まぁ結局保険だからもしものときのためのもの。
自分が今まで生きてきて、入っていて役に立つのか立たないのか ある程度は自分で予測できるんじゃないかと思う。 だからたくさん入る人もいるし、共済程度でいいという人もいる。 生死だけは誰にも予測出来ないけど、元気になれる程度の病気の保障は 宝くじを買うかどうか、そしてそれが当たるかどうか自分で予測する 感覚に似てると思う。
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