生存報告―目指せたくまし道。 〜こっそりひっそり編〜
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| 2004年04月21日(水) |
闘って、闘って。そして私の処で休んで。 |
そもそも自衛隊派遣が大迷惑だっていうのにこの人は。 最後まで自分たちは安全なところにいるつもりでね。
連日疲れ果ててTV&電気つけっぱで寝て明け方目覚めて後悔の日々、学習能力のないユカです、おはようございます。
非戦闘地域の復興支援を目的とするなら銃の代わりに白い筒に詰め込んだ医療器具背負って出向すればいいのにと思います。他の用途もあるけど一番の目的が殺人である銃を持っていく危険性ないくらいのとこにしか派遣しちゃいけないんじゃないのか。
でも自衛隊や警察官が銃持てないとしたら銃好きなアブナイ人の公的な職業がなくなってしまうからそれも困るのか。迷惑かけてってのが第一に出るってことはやっぱり日本人はA型気質なのか。国内なのに外国人に堂々と日本語でしゃべれない日本人か。って真面目に考える気ないのか私。
だって観に行った芝居がミリタリーネタだと本当ヒくんですもの。それにセックスネタだと最低です。一番嫌いなタイプ。
今回の事件がどういうことなのか判断がつかない。書いててまとまらなくなってきたから抹消ー。
でもね私腹を肥やしながらって言うけど働いてる人はそもそも自分の生活の為なんじゃないか。私たちの為に骨身をつくしてくれる政治家がいるかっていうと、会社で働くようになって感じたけれどお客様の為とかいいながら結局自分たちの為だったりする。だってそれで会社からお金もらってるんだもん。出所はお客様だから媚びはするけど、そこに誠意があるかって言ったら責任しかない。
政治だって仕事なんだからそんな感覚じゃないのか。たまたま自分の給与の出所が国民の税金だってだけだと思ってるんじゃないか。住宅とか優遇されてるのも当然と思ってだからこそその仕事について良かったって人も大勢いるだろう。もっと上げてとか言ったら公務員には叩かれるのだろうね。いろんなこと言われながら頑張ってるなぁとか、思うけどね。
賢くないと生き残れない。でも純な心を忘れたくない。闘いだね。
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