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2004年07月21日(水)
全国民が知る権利がある情報
何度も女性に暴行を加えて刑務所入りしてた30代の男が 最後の出所から何日も経たないうちに 19歳の女性を暴行目的で拉致、絞殺・・・ その男の経歴を見てビックリした こいつは何度も罪を犯してるのに (全部婦女暴行、暴行未遂などの罪) 毎回ほんの数年でノコノコとシャバに出てきてるじゃん こんなヤツ、世間に野放しする法律がおかしい! 1度や2度じゃないのに再犯する可能性が無いだろう、なんて 誰が思ってこいつを保釈したのか聞きたいよヾ(`Д´)ゝ 婦女暴行に対する懲役がほんの数年ってのも気に入らない 女性が乱暴されて命が助かっても 心の傷はどんなに深く残るか、それは本人しか分からない それこそ一生トラウマになるだろうし その女性の人生だって狂ってしまうと思う なのにそんな卑劣な犯罪を犯した張本人はほんの数年で元の暮らしに戻ってくる・・・ 性犯罪って場合によっては被害者が悪い、ようなコトも言われたりするでしょ? もうずーっと「そんなの間違ってる!」と思ってた アメリカにはメーガン法という性犯罪者の情報を公開する制度がある 顔写真や住まい、犯人の個人情報を誰でもいつでも知ることが出来るのだ こういう法律を日本にもぜひ取り入れてほしい! 何年経っていようが、罪を償って心から反省していようが 女性を暴行したヤツは一生さらされて後ろ指差されるくらいされて当然なんだよ 要するに女性(一部男性も)にとっては危険人物なんだから 性犯罪だけじゃなく人を傷つけたことが2度以上ある犯罪者は全部そうされるべき! (ネットで公開されるだけじゃなく近所の人が皆知ってるくらいにならなきゃ) |