こんな人生もあるって事で☆
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2004年12月04日(土) 今日はひぐらしの事しか書かないのでw(ネタばれ若干考察はなし)

書いてるのが朝7時なんですけどね。
2時過ぎからひぐらし最後の「暇潰し編」開始。
クリアしてレビュー見てたらこの時間ですよ。
皆面白い解釈をしていて見てるだけで楽しかったです。
僕は考え事は苦手なので自分の中で妄想してハァハァしときますw

ま、このゲームやって一番意外だったのは、
「結構萌えるんじゃねぇの?」
とか思ってしまった事か・・・。
相当たまらんねw
クリティカルキャラが2人いたよあっはっは。
誰かなんて言うまでもないっすよねあっはっは。
・・・・謎にすらなりゃしねぇよ・・・・orz

後ほっとしたのは、
あえて残酷な描写を多く書いてない傾向があるのが救いだったかなー。
劇中の拷問をリアルに描写されたら僕は続けられなかっただろうねぇ・・。
綿流し編とかねw
もう一つはイベント絵が一つもなかったのが逆に印象的でした。
立ち絵と背景だけでここまでやれるってのは。
まぁ、ないからこその味ってのもありますけどねー。
イベント絵ってのはそれだけで情報になりますもんね・・。

とりあえず
誰か、この作品の核を教えてくださいなーw
祟りなのか、人為的なのか
そもそも、「何に対しての犯行なのか」
全く読めないって
犯人がどうとかでなく、
犯人の動機と目的が本当に気になりますわー。

っていうか
人為的犯行を匂わせておいての「祟殺し編」は本当に不意打ちでした・・。
あの、世界と能力については一体どう解釈されるのであろうか・・・?

いないはずの人間がいて
いるはずの人間がいない
本当に怖い話やねー。


のりゅ