椎茸が6箱届いたので、食べきれないから 2箱はエノ*カへ。 氷川兄ちゃんが食べたいと前もって 言ってたからなんだけど、 余りにも大きい椎茸なので、 1キロといっても数は余り入って ないんだす。(^^;) なので、11人もいるエノ*カで 分けるとなると、1人2、3個しか 手に出来ない。 酒屋のボーボーアンコウ兄ちゃんを 加えても12人。。。 なので、2箱持って行く事にしますた。 ちゃんとビニール(可愛いビニールだじょ) と大き目の留めシールをも持って。 2キロって結構重いのね。。。 通勤電車なんかだと、でかい袋に 横に立てて入れてるので逆に邪魔。(^^;) 帰りも結局混んでるから邪魔。(^^;) それでもえっちらおっちらと運びますた。 行き先はエノ*カで、ともかく重いから 早く軽くなりたいもんで。 紅茶側を歩いてる時からエノ*カの 店内をチェ〜ック! 氷川兄・デカ姉・ハゼ兄がいれば バンバンザイ!! この3名には椎茸の話が通っているのだな。 ところが、いねんだよ、これが(TーT)v チーズ屋側の入り口で立ちんぼ。 中を覗き込むという状況に。。。 えぇ〜、誰もいないのかよぅ(ノ_T)
しょうがないから傘地蔵。。。に似た デカ兄ちゃんにでも預けるか。。。 と思って中に入ると奥から氷川兄ちゃんが 出て来て奥の棚の方へ。 しゃがんじまいますた。 デカ兄ちゃんはぱんちゃんを見るや 直ぐ氷川兄ちゃんを呼びに行き、 声を掛けられた氷川兄ちゃんは (・・?) ← こんな顔で。 デカ兄ちゃんの直ぐ後ろに大荷物を 肩からぶら下げているチビっこい ぱんちゃんを発見。。。 直ぐに事情を察した氷川兄ちゃん。 ・・・といっても、椎茸持ってるとは 思ってなくて、単にぱんちゃんが来たよと デカ兄が教えてくれたんだという事を 察知しただけなんだけどさ。 んでね。 お客ちゃんも殆どいなかったし、 氷川兄ちゃんにサッサと椎茸をポイッと 渡しますた。
ぱ:兄ちゃん、椎茸持って来た。。。 氷:ありがとうございますぅ ぱ:これこのまんま立てておかないで ポケットがある側を上にして 寝かせてちょ。 氷:? ぱ:椎茸だからこの状態で立ててたら 潰れちゃうから。 氷:はいはい。 ぱ:んで、小分けの袋持って来た。。。 良ければ使ってちょ。 氷:はーい。(^^) ぱ:んで、中にクリア・ファイルが あるから、これは兄ちゃんと のりだー兄ちゃん(ハゼ兄ちゃん) でどーぞ。 (ソムリエの田崎*也さんのお店情報) 氷:はぁい(^▽^)! これ、レシピ? ぱ:ちゃう、ちゃう。 また後で寄ります。 氷:は〜い(^0^)/
すると出口付近でハゼ兄に遭遇・・・ したような気がする。
で、まずは9Fのホビー屋さんへ。 クリスマス用のリボンと小物が欲しくて。 ところが、普通置いてあるリボンが ここには置いてねかった・・・。 ちぇっ☆(¯ҵ¯) で、ロ*トへ。 ここで可愛いレターセットを2種類 5冊ずつまとめて買って。 CD屋さんへ。 岡本真夜さんの「サヨナラ」と 「そのままの君でいて」のCDを購入。 実は小さいCDは持ってるんですけど、 PCを通してMP3に入れられないから (CDが小さすぎて)、大きいアルバム (写真のアルバムじゃなくて)くらいの 大きさのが再発売になってたので 買いますた。 それと、音楽猫(中国のユニットで 女子十二楽坊のようなユニット)の セカンドアルバムを買いますた。 んで、まーっすぐB2Fに降りて来て エノ*カへ。 ・・・う、誰もいねぇ。(知ってる人) でも、とりあえず中へズンズン 入ってみた。 ぱんちゃんは店内をうろつくコースがあって。 まず、まっすぐ奥へ進んで、 置くの籠を取ってから右に回って 棚の前に来るんだす。 ちょっち狭い個所があって、 お客ちゃんもいたんでふが、 後ろに居るのはお客ちゃんだとばっかり 思っていたら氷川兄ちゃんですた。
ぱ:あれ? 氷:ぱんちゃん、コース決まってるから こっちで待ってればいいやと思って。
良くそれでお客ちゃんから 「すみませ〜ん」って声が かからないよね(^^;) ・・・色々悩んで、決まらず。
ぱ:ぱんちゃんはドレ買うの? 氷:Σえぇっ(((^^;)
結局、色々見て回ってイタリアの 赤のワインに決定。 これはMちゃん行き。
配送用紙を記入しつつ。。。
ぱ:今日はデカ姉ちゃんとチビ姉ちゃん いないの? 氷:うん。(^^) ぱ:ふぅ〜ん、いないとナンカ 寂しいね。 (チビ姉、威圧感あるし)←をい 氷:うん・・・そんなことないけど。(^^) ぱ: ・・・え。(¯△¯;) 氷:えへへへ、えへ、えへ、(^ー^)
するとハゼ兄がトットコとやってきて。
ハ:ご馳走様でした、頂きました。 ぱ:はいよ。 (・・・と暫く考えて)ん? 氷:椎茸だよ、椎茸。(^^) ぱ:ああ!(^^) 氷:でもさ、あの袋(小分けの袋)、 2、3個しか入らないぢゃん。 ぱ:・・・うん。 でも皆で分けたら2、3個しか手に 出来ないと思うよ。 大きいから1キロっつっても たいした量は入ってないし。 氷:あー、そうかぁ。。。 ぱ:んで、もしもちょこっと余ったら 酒屋のボーボーアンコウ兄ちゃんに 分けてあげてもいいよ。 氷:(¯ー¯)にやり
(カード記入中)
ぱ:そうだ、あのさ、兄ちゃん ボンタン好き? 氷:ボンタン? ぱ:うん、えっとねー。。。(カバンをゴソゴソ) うんとー。。。えっとー。。。あったー! これ♪(ボンタンキャラメル) 氷:あぁ、これ(^^) でもコレ、ボソボソじゃないよ? ぱ:うん、でもきら〜い。 会社に遊びに来たOBのおじいちゃん達に 貰ったの。 氷:へぇ〜、頂きます。m(_ _)m ぱ:じゃ、よろしくねぃ♪ 氷:ありがとうございました。
で。 今日はママがY口さん(年金仲間)に 連れられて障害者施設へ。 ママの作ったお人形を借り、写真も借りた Y口さんが施設の職員と所長に見せたとか。 今ボランティアが辞めちゃって、 障害者に教える人が居ないからとママは 障害者に教えて欲しいと頼まれている。 とりあえず話を聞きに行き、後で断る 算段なのでふ。 Y口さんの顔を立ててね。(^^) ママを送ってくる時に夕飯を家で 食べるだろうと思ったので、 車で来るからお土産として小さい日本酒を 買いに酒屋へ。。。 ところがボーボーアンコウ兄ちゃんが キャッシャーに居たもんで買えず。 (側に寄ったらかじられそうで怖い) 結局買わずにチーズ屋を通り抜けて 通路に出ると、ちょうどエレベーター側の 店員通用口からエノ*カの ヤマアラシ兄ちゃんが出て来て ぶつかりそうになっちまいますて。 いつもは知らんぷりしてる可愛くない ヤマアラシ兄ちゃんも、 こりゃマジイと思ったのか
「ありがとうございました」
だって。
ぷんっ=3 だ。
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