| 2006年12月09日(土) |
なんか有名人な・・・あたち?! |
今日は靴を買いに横そごへ行きますた。 ぱんちゃんは最寄の私鉄の駅まで 30分近くかけて歩くんですが、 山を越えるので(もちろん住宅街でふ) 靴が直ぐに痛んじゃうんだす。 特にヒールが高ければ高いほどね。 だからブーツなり普通の靴なりで ヒールの高いのを履いている人は、 どの人を見ても安物っぽい靴を履いて 駅まで歩いておりまふ。 ぱんちゃんもどちらかというと 1足を履き潰してまで履くタイプで、 だから安物を良く履いておりまふ。 今ぺったんこの靴を履いてまふが、 これはワシン*ンのメーカーの靴で、 こんなんでも13000円した靴。 踵がぺったんこだから1年履いて まふけどね。(^^) ・・・そろそろ限界かなぁー。 でも、靴を買うと言っても ぱんちゃんの場合は両足の親指が 巻き爪の治療中の為、 今流行りに流行っている 先の尖った靴(デザインが嫌いだから 買う気ないけど)、30分も山坂を 歩くから踵が高い靴は買えない。 そうするとデザインもかなり 限られてくるんだな。 更にこれからブーツが多く売られる為、 ぱんちゃんのように、足首は細いが遺伝で ふくらはぎがイキナリ太いという足には ブーツは無理。 しかも身体がまんまるっちいから ブーツなんて履こうものなら すんごいデブに見えるのでブーツは 絶対に履かない。 足の形ピッタリのナイロンのブーツを 履いているおねいちゃんを見ると、 そのふくらはぎの細さに羨ましくて 切なくなることも多い。 これはおじいちゃんからママへ、 ママからぱんちゃんへ遺伝したので 「遺伝」じゃどうにもならない(T_T)
で。 まずは横そごへ入る前にワシン*ンに 寄って靴を見てみる。 けど、気に入ったデザインもないし、 履けそうな物も無いので出てきた。 横そごへ行ってまっすぐB1Fへ。 (B1Fが靴売り場なんだふ) ぺったんこの靴でデザインが良い靴。 ・・・ミシマしかない。(^^;) 30分(往復約1時間近く)毎日歩いて、 履き潰すつもりの靴にミシマは余りに 勿体無い。 ミシマは修理もキチッとしてくれるので その点では有難いんだけど、 15000円も出して履き潰すには とても勿体無い靴なんだな・・・。 おしゃれな靴だしね。 (ブランドっていうだけじゃなく) あちこちの靴屋を見て回っても 結局気に入ったデザインで欲しいなと 思う靴はミハマになる。 けど、勿体無いしなーと迷いに迷って 結局買わないでB2Fへ。 フィンガービスケットを買う為に 富*商店へ行ったんだけど、 残念なことにここではフィンガー ビスケットは扱ってねかった。 なのでザ・*−デンへ。 以前買ったフィンガービスケットは ここで買ったものです。 何に使うかってぇと、ティラミスです。 チビワインまだまだたくさん残ってるし、 いくら空気抜きセット買って取って おいても絶対に味が変わらないとは 言えないし。 まぁ、結局はお菓子に入れちゃうん だから構わないのかもしれない けどね(^^;)
で。
プラプラと酒屋を覗いたりする。 ともかく飲まない癖に珍しい パッケージのビールや新発売のビールを 見つけるが上手いっつーか、 早いぱんちゃん。 ところが、横そごのビールって 掘り出し物のビールは本当にマレに 出るくらいで普段は対してないんだよね。 で、無いからエレベーターへ。 荷物を1つに纏めたいから紙袋を買いに。 高いけど軽くてGOODな袋を 見つけたのでそれを買いに。 エノ*カのチーズ屋側から出てきた ぱんちゃんをデカ兄が見つけちゃって。 会釈するから会釈を返すと、 どうもデカ兄、氷川兄を呼んだらしく、 エレベーター前でぱんちゃん、氷川兄に 声を掛けられた。
氷:見つけちゃいますた(笑)
って。(^^;)
ぱ:え、あ、え〜っと。。。 判ったよぅ、後で寄るよぅ。 氷:あ、無理にいいですよぅ。 ぱ:でも・・・ここまで兄ちゃん来たし。 氷:(^ー^)
ロ*トで紙袋を買ったんだけど、 自分が欲しかった紙袋が無かったので、 ちと小さい紙袋で肩から下げられる 紙袋を購入しますた。 んで、しょうがないからB2Fの エノ*カへ。 なんかさー。 紅茶屋の兄2人とチーズ屋の 小堺一機兄ちゃんと、 酒屋のボーボーアンコウ兄ちゃん、 そして姉ちゃん達はぱんちゃんの事を 覚えちゃったようで、笑顔でニッコリと っつーより、ニカッと笑う。 ちょっち気持ち悪い。(-_ー;) そいでもボーボーアンコウ兄ちゃんは 「こんにちは、いらっしゃいまへ♪」 と口に出して挨拶するから まだマシだけど、後はニタニタと 笑われるとすっごい不快。
ワ:いらっしゃいませ、こんにちは。 ぱ:ちわ。
籠を取りに行って、棚の前に来ると
氷:ああ、ぱんちゃん持ちますよ。 ぱ:はいよ。 氷:今日は赤? 白? ぱ:わかんない。。。見て決める。 氷:あそ(^^;) ぱ:小さいのにしようかなぁ・・・。 あ、でも良いの無いんだよねー。
散々迷った挙句、赤を先に決めて。
ぱ:あと白ね。 氷:白かぁ。。。う〜ん。。。あ! これ。 ぱ:・・・、いいよ。 氷:あはは、いいよってか。 いいよが出た(^^) 氷:今日は・・・千*? 座*? ぱ:千*! 氷:じゃあ箱は・・・緑? ぱ:そ! 氷:リボンは赤? ぱ:そ! 氷:指定は? ぱ:ないよ(^^)
(配送用紙記入中)
氷:アンコウ兄ちゃん、この間 ちゃんとお礼言ってましたね。(^^) ぱ:うん・・・でもさ、 なんかさ、あっちのねーちゃん達 ぱんちゃんの顔覚えたみたいで 笑うんだよ。。。 氷:あー、僕がアンコウ兄ちゃんのこと 広めたからねぇ。(^^) ぱ:(オマエのせいかよっ!) (¯□¯;)! ・・・気持ち悪いからヤなんだよね。 氷:ひゃっひゃっひゃ(^▽^) ぱ:あ、そうだ。 これ、あげる。チョコだけど。 頂いたんだよ、食べな。 氷:あ、僕コレ大好きなんですよー。 ぱ:数足りないかもしれないけど。 氷:あ、大丈夫、今日は平気! ぱ:足りなかったら、コレあげる。 氷:何コレ? ぱ:おまんじゅう。2個貰ったの。 でも、早いもん勝ち〜♪ デ:こんにちは。(^^) ぱ:あ、こんちわー。 氷:チョコ貰っちゃいました。 あとおまんじゅうも! ヤッター!!(^0^)v ぱ:あとね、椎茸来るんだよ。 氷:え、椎茸? ぱ:うん。生の椎茸。 クラゲみたいにおっきいの!! 氷:へー。 ぱ:大きいから大味かと思ったら 全然そんなことなくて美味しいの!! ただ、1キロの箱が6個来るんだぁー。 氷:え?(・・) ぱ:生椎茸だからカビちゃうんだよね。 そのうち3つは行き先決まってんの。 氷:そうなんだー。 ぱ:兄ちゃん、椎茸好きならあげよか? でも生椎茸かじるわけにいかない もんね。。。 氷:大丈夫、家に持って帰るから。 ぱ:(^^;) んじゃ、ワインよろしこ♪ 氷:かしこまりました。
・・・それにしても。 なんか気味悪いから微笑まないで 欲しいんだけどな、酒屋の姉と 紅茶屋の兄。
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