| 2006年11月05日(日) |
チケット渡して来ますた 2 |
(つづき)
ハ:箱どうします? ぱ:緑! ハ:はい(^^) 姉さん、夏休み入ったの知ってる? ぱ:うん。 今日は2人ぽっち? ハ:ん、ここはね。 あと中に何人かいるけど。 氷川は帰っちゃったの。 ぱ:えー?そうなんだ。 な〜んだ、ガラクタあげようと思ったのに。 ハ:ガラクタ? ぱ:うん、コレ。 ハ:あ、ドコ*ダケだ! ぱ:うん、貰ったの。使わないからさー。
デカ姉、となりで瓶に直接包装している。
ぱ:れ? 箱に入れないの? デ:はい〜(^^) こういうふうにしてくれって (お客ちゃんに)言われたので。。。 まだ下手なんですけどね。。。(^^;) ぱ:(^^)
(お金払って)
ハ:そういえば僕、ぱんちゃんから貰ったカレー、 どうしたっけ? ぱ:知らないよ。 デ:(笑) ハ:あ、食べたんだ・・・そうだ、そうだ。 僕はもっとスパイシーでもヘッチャラ なんで。。。もう少し辛くても平気♪ ぱ:だってあれ、レストランの業務用だもん。 ハ:そうそう、そこにスパイス足すって 言ってたもんね。 ぱ:うん、そう。 ハ:ぱんちゃんち、カレーってナニ入れる? ぱ:普通にルー入れるけど。 後は隠し味に色々・・・。 ハ:電車男としてはケチャップとか ソースとか入れる。 ぱ:あ? 誰それ? ハ:ちびのりだー家 ぱ:君んちかい(^^;) デ:(大笑い) ぱ:ぱんちゃんちもだよ。 ハ:あ、そうですか!!
(メッセージカード終了)
ぱ:あ、チケット。。。はい。 まず、中身(枚数・日時・時間)を 確認してくで。 ハ:・・・はい、大丈夫です。(確認した) ぱ:ちみ達の席はここ。(座席表渡す) ハ:一緒に行く子、喜んでましたよ。 最初、チケット無理かもって話してて。 「しょうがないね」って言ってたんだけど、 僕の落ち込みようが凄かったみたいで、 「チケット取れたみたいだよ」って行った時に 「すっごい落ち込んでたよね」って 言われちゃったよ。 ぱ:あそ。良かったね、観れて。 感謝してね、アタチに!(笑) ハ:はいっ!(^^) ぱ:そのうち羽背負って大階段の中央に 居たりして。(笑) ハ:? ぱ:ヅカの大階段! ハ:? ぱ:・・・観れば判るから。(^^;) ハ:はい(^^) そいで、この間紹介してもらった お店に行こうと思ってるんです。 ぱ:うん、もう1軒の方はメチャメチャ 狭いから圧迫感があるんだよ。 この間の方がまだお洒落だと思う(^^) ハ:楽しみです(^^) で、こっちどうするの? ぱ:え、チケットの半券は劇場の人が 切るからダメだよ、切っちゃ。 ハ:いや、違くて。 。。。代金。 ぱ:あ、ぱんちゃんに下はい。 立て替えてますから。(^^) ハ:はい、判りました。 ぱ:ぱんちゃんも兄ちゃんより 一足早く観て来ます。 ほっほっほ、兄よりも良いお席なのよぉん ハ:えー、そのランクは一体どうなってるの? ぱ:だってぱんちゃんのお友達ぢゃ ないぢゃん、兄たち・・・。 ハ:あ、そういうことかー。 ぱ:でもこれ、ファンクラブのチケットじゃ ないよ? 会のチケットは手元に来ないから。 ハ:あ、じゃ、手元に来ないっていう チケットはもう関係ないんだよね? ぱ:うん。 んで、第二希望の**日もなし。 ハ:ういうい。判りました。 ぱ:ほなね。 ハ:ありがとうございました。
で、ロー*イヤのお惣菜屋さんで 美味しいサンドイッチを買って帰りますた。 家に帰ったらY野さんが居て。 「帰る」って言ってたのを、 ママが引きとめたらしい。 Y野さん、ボチボチ仕事をしようかと 思っているそうで、K地さん (ぱんちゃんちの近くの人)が、 お掃除の仕事を紹介してくれたらしい。 ただ、マンションの掃除だそうで、 腰が悪いY野さんにはキツイかも しれない。 「でも、少しでも働いて生活も 落ち着きたいから」 と、履歴書を書く事になった。 Y野さんはママの薬業年金基金の保養所が 安く泊まれる事を知って、 「落ち着いたら息子と一緒に連れてって」 という。 息子のDちゃんは耳に障害を 持っているため、国からの援助が あるので、それを使うという。 保養所の代金は安くはならないけれど、 交通費は本人が半額、付き添いは無料です。 目・耳・口は身体障害者の中でも 一番国からの援助が高いんだそうな。
で。 デ*ママでお知り合いになったSさんと いうおばちゃんが居るんですが、 ぱんちゃんがデ*ママの所に行った時に 「コーヒーをご馳走してやって」と デ*ママに電話してきたんでふ。 ぱんちゃんは会った事無いんですけど、 ママは大量のカセットテープを貰ったり してますて。 そしたらそのSさんが今日ぱんちゃんちに 来たんだと。
「ぱんちゃんママだけだったら 行かなかったけど、Y野さんがいるなら行く」
だって。 どうしてかと思ったら、 とても働き者のSさんが大荷物で いつも歩いていると、Y野さんの 息子がいつも荷物を持って家まで 送ってくれていたんだって。 それが縁で知り合いになったんだと。 ところがY野さんが旦那さんと 別れたと風の便りで耳にしたので、 田舎に帰っちゃったんだろうと 思って会えなくなった事がちょっと 心残りだったみたいで。 だから、会いたかったんだって。
そしたらね、Sさん隣のS谷さんのこと 知ってたの。 お隣が以前住んでいた地域では、 「S谷さんがいなくなってセイセイした」 って言ってるんだって。 付き合ってみて「あれ?」って事が多かった
どうしてこう、ぱんちゃんちの辺りは ヘンテコな人が多いんだろう。。。
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