(つづき)
メッセージカードをカキコ中は姉も 傍にはおらず、キャッシャーで別の お客ちゃんの対応なんぞをしてて。 したら、氷川兄がまたスタッフルームから 出て来よりますた。
氷:今日ね、棚卸なんですよ。 ぱ:(?_?) は? 卵焼き? 氷:え? 違う、違う、棚卸。 た・な・お・ろ・し! ぱ:あ。 “た・な・お・ろ・し!” ね。 卵焼きって聞こえたよ。(爆) 氷:ははは、そ。(^―^) だから珍しく社員が全員揃ってるんですよ。 普段3人(チビ姉・氷川・ハゼ)が 揃ってるって。 ぱ:そ? 氷:(^^;)←だめだこりゃ状態 チ:そうだ、海苔食べた? 氷:あ、食べた、食べた! チ:美味しかった? 氷:うん(^^) チ:作って貰ったの?(お家は寿司屋ちゃん) 氷:ううん。 普通に海苔だけパリパリ食べたよ。 あと卵かけご飯に海苔乗せて。 ぱ:(え、卵かけご飯? 2*歳にして 卵かけご飯食べるっつーか、好きなんだ。。。 なんか氷川兄カワイイぞ! ぱんちゃんは病気の時すら卵かけご飯 なんて滅多に食べん。 病気は “おじや”だもね。) チ:へー。 氷:うち、海苔はあの海苔じゃない みたいですよ。 チ:美味しいって? 氷:知らない、聞いてないや。。。(^^;) チ:へー。 有名な海苔(らしい)なのに・・・。(^^;) ぱ:今度の販売で手に入ったら持って来ようか? チ:え、私、、、、ほしーい(≧▽≦)/ 氷:断らないところがいいでしょ?(^^;) ぱ:ん。(^^)
すると後ろから会話に入りたいのか(?) ハゼ兄がソロリソロリとやってきて。 いきなり
ハ:そうだ! ポモドーロ旨かったっす。
と言うもんだから、思わず、
ぱ:あ? (・◇・?)
とデカイ声で聞き返してしまいますた。 するとそれを聞いて素早くチビ姉と氷川兄が反応。 2人して声を揃えて一緒に
2:あ?(≧▽≦)げらげら
・・・だってイキナリ海苔から パスタソースの話になるんだもん(^^;)
ハ:すっごく旨かったっす。 ぱ:あそ? ハ:うん、肉の味が凄く出てて。 ぱ:皆アマトリチャーナが美味しいって 言うんだよ・・・。 ま、その辺で売ってるパスタソースの ポモドーロに比べれば確かに美味しい♪ ハ:うん、ホント旨かった。 アレで良いと思います!! ぱ:わはは。そ? んじゃ、よろしくなのね。(配送) 3:承知しました。 ありがとうございました。
お惣菜屋さんで美味しいサラダを3種類 Y野さんが来た時に買った物を買って。 ローマ*ヤでサンドイッチを2パック買って。 神戸屋コロッケでエビのぷりぷりコロッケ 5個買って帰ってきた。 で、家に着いて気が付いた。
あ。 試飲のお金忘れちゃったヨ。 しかも、買う予定ないのに ついつい買っちゃったヨ。
また明日に持ち越し?(^^;) 家の前に来るとY野さんが来ていて。 げ、コロッケ足りない・・・。 でもね、皆で仲良く色々と少しずつ摘んで 食べました。 気がおけない人と皆で食卓を囲むのは 本当に美味しいし楽しいね。
最近、ママが気持ち悪い。 今までは会社から帰って来ても キッチンから「お帰り」と声だけ 掛けてくれた状態だったのに今は違う。 Kさん&ハイエナばかたれクソ女の一件から ぱんちゃんがピオーネ(葡萄)とメロンを 買ってきた事によってなのか、 会社から帰ってくると、
マ:お帰りなさい、待ってたわ♪
と抱きつかんばかりの熱烈大歓迎なのだ。 Y木さんもママから話を聞いたらしく、 驚いた様子。 Y木さんご夫婦もKさんの事情を知っている。 だから確かにあんなにお金が無くて ぱんちゃんたち以外は誰も助けて くれなかった状態だったのに、 たった3年でこんなに贅沢できるのが 不思議だとY野さんもY木さんも言う。 まぁ、人に貰うからというのも あるんだけど、貰うと横流しして ハイエナにやってるわけだから オカシイよね。
田*の海苔もKさんに電話したら 「肉屋が纏めてるから」と言ったそう。 だからぱんちゃんが、
「それはね、“某お肉屋でお肉を買って“ という意味が含まれて居るんだよ」
と言った。 もちろん、Kさんの台所事情なんて うちには関係ないことだし、 今後は一切助けなえればいいんであって。 更にはうちは対Kさんとは何とも無いのね。 ハイエナがいると、煩いし、ズルイし ママは特に感受性が強いところがあるので 怒りと惨めさと妬みとが入り混じった 感情が生まれるし、またKさんも人前で 無神経にもハイエナに物をあげるじゃない? 毎日Kさんちに行って物を貰って 帰ってくるハイエナばか女なんだから 何も人前でやらなくてもいいぢゃんね。 スクーター乗ってるんだし、 電話番号も知ってるんだから一旦帰して、 あるいは分かれて後で戻るなりいくらでも 方法はある。 それを、ぱんちゃん親子を先に歩かせて 最後にハイエナを呼び止めて物をあげるわけで。 いくら後頭部に目が無くとも馬鹿じゃないんだから とっくに察してるし、手に取るように判るよ。 Y野さんとぱんちゃん親子がKさんちに行くと、 Y野さんに対してぱんちゃん親子にハイエナと 同じようにやるんだよ。 Y野さんだって判らないわけないじゃない。 「だから家に寄って行って?」ってY野さんに 声を掛けたり、翌日来た時に 「Kさんから貰ったの」と分けたりする。 これはマナーではないけれど、 でもこれが友達に対する「思いやり」であり、 「常識」だと思うの。 あげた方にすれば「ぱんちゃん達にあげたのに」 ってなるだろうから。 1つしかないものを人にあげる時は、 やっぱり気を遣ってあげるべきだし、 貰えなかった人の気持ちを察して あげる側、あるいは貰った側が貰えなかった 人にどうフォローするかなんだよね。
酔っ払いの席での事は、お酒の力を借りて 日頃のストレスや思っていることを出す。 だから翌日、お酒の席での醜態を 会社などでバラす事はマナー違反だ。 でもそれって、お酒の力で本心が表に 出るという事でしょう? ・・・じゃあ、Kさんがあの日やった ことは本心だったんだ。。。と思うと 悔しさが沸々と沸いてくる。 ぱんちゃんはいい、それでもママより 貰ってるから。 コーヒーメーカーとかね。 でも、ママは。。。
Y田さんを紹介したのもぱんちゃん、 大会社で定年を迎え、チャキチャキの 江戸っ子だから切符がいい。 退職金もガッポリ入ってくる。 何かあった時の為に、「当て」にして いるんだろうか。。。と思った。 H氏にわざわざパスタを送ったのも、 大会社で年収も相当あって、 子どもらも全員成人して就職し、 人が良いもんだからそれを見抜いて 「当て」にしているのだろうか。 どうもその節が否めないのよ。 Y野さんも、それを聞いて、
「今までの話を聞いてて、見てきて、 ぱんちゃんの話を聞いて、やっぱり そう(当てにしている)としか思えないよ。 あんた(ママ)、もう判ったでしょ、 もう辞めなさいね。」
・・・ぱんちゃんもやめるぅ。 あたちは学習するオンナ〜♪
うきゃあ♪(^▽^)ノ
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