| 2006年09月23日(土) |
メロンを買ったの 1 |
実は葡萄だけじゃないんだす。 暑気払いの時、マスクメロンも 1個ありました。 それも死肉を食らうハイエナばかたれクソ女が 持って帰りますた。 私はマスクメロンがあることは知っていた。 それはウェイトレスY田が北海道に旅行に 暑気払いの時に行っていて、 現地からデンスケスイカと共に 送って来た物でした。 もしもね、1フサしかないピオーネ(葡萄)を ハイエナばかたれクソ女が貰ったとしても メロンが家に来れば多分、ママは何も 言わなかったと思う。 ちなみに会社のY田さんにはシモフリの 国産和牛の極上ひれ肉が行っている。 更に美味しいお蕎麦も1パック行っている。 うちはあの日、自分がお腹いっぱいで 食べれなかった自分の食べ残しのカレー だけを貰って帰ってきた。
ワイン3本とビール2本と 茄子の香味揚げをボール いっぱいにして持って行って これだけ。
ちょっと馬鹿にしてやしませんか?
ママは「ここまでしたのになんで?」って 思うのは当然でしょう。 更に、Kさんは酔っ払った勢いで あげたため、お蕎麦を会社のY田さんに あげたことを覚えておらず、翌日、
「お蕎麦が1つないんだけど、そっち行ってない?」
と電話が来た。
お酒の力とはスゴイもので、 どんなに隠してもその人の本性を 引き出す力がある。 だから多分、あの日のKさんの行為は 彼女が日頃、私達に対してどう思って いるのかが出たんだと思う。 ママも私も飲まないからシラフだったし (ハイエナもね)、至って思考は正常 だったのでママは後でだけど、
「自分たちがとっても惨めでバカみたいだった」
と言った。 だから私、葡萄の次はマスクメロンを 買いに横そごへ行った。 今、食べごろになるまで、パパにお供え してあります。(^^)
Y野さんが来ていればY野さんを交えて、 皆で食べようね♪
さて。
横そごの7Fの本屋さんに用事があって 行って来た。 エレベーターに乗るのに紅茶屋の前を通ると、 エノ*カのハゼ兄がぱんちゃんが通るのを 見かけた。 角を曲がると、チーズ屋の入り口に ハゼ兄が立って待っていた。 今日はエノ*カに全く用事が無い ぱんちゃんはびっくらこいた。
ぱ:れ?なしたの? ハ:いや、こっちから入って 来るかなーと思って(笑) ぱ:(^^;;;)←寄る気なしだった ハ:海苔、渡しておいたよ。 氷川がなんか言ってた。 ぱ:なんか?・・・(悪口かえ?) ハ:氷川さん!! ぱんちゃん来た。 ぱ:(来たじゃないだろ、 ハゼ兄が呼び止めたんだろ 笑) 氷:あ、海苔ありがとうございました。 貰いました。今日食べてみるー! うちの寿司屋は多分使ってないと思う。 ぱ:うへ? あそ? (^^)
氷:後で来る?
ぱ:・・・う。(滝汗) ・・・うん、いいけど。 氷:あら、無理にじゃなくてもいいけど。 ぱ:(無理じゃなくてもいいけど 出来たら無理にでも来てって事かね?) い、行くよ、うん・・・。
で、本屋ちゃんに。 でも欲しい本が無くて買わずに帰ってきて。 CD屋を覗いたんだけど、チェロ奏者の 可愛いお姉さんのCDを手に試聴。 が、ぱんちゃんの琴線に触れず、 買わないでお店を出ますた。 で、化粧品を買いに行ったんだけど、 知ってるお姉さんがいなくて。 化粧品と宝石売り場は必ず店員が にじり寄って来るんだよね。 案の定知らないお姉さんがにじり寄って 来たので、逃げ帰ってきた。 ↑ こういう所はダメダメぱんちゃん で、エスカレーターから下に下りて。 ちょっち花を摘みに出かけまして。 んでもって、紅茶屋の前を通ったら お客ちゃんが結構居て。 チーズ屋側の入り口から覗いたら 兄2人がお客ちゃんの対応をしてたから 「シメた!」と思って帰ろうとしたのに 氷川兄、お客ちゃんを放り出しちゃって。 いいのかよ、をい!(@◇@) ・・・お客ちゃん、ワインを買う気は 無かったらしい。 買わないで直ぐ帰っちゃったっす。 (だから放り出したのかも 爆)
氷:お帰りなちゃい。 お待ちしておりました。 ぱ:へへっ、たらいま(((^^;) 氷:今日は? 赤? ぱ:どうしようかな。。。チビにしようかな (安いから) 氷:チビはいつも3本送ってるから3本? ぱ:(@◇@) 氷:座*の子?(Mちゃんのことだ。。。) ぱ:ん、じゃ、座*の子。 どうしようかなー。 赤2本に白1本にしようか、 逆にしようか・・・。 氷:チビだとラベルの可愛いのって アンマリ選べないよね。。。 ぱ:まーね。 でも、白は決まり。 氷:あ、王冠のイタリアの? ぱ:うん、そう。 あと、その白に合う赤2本下さい。
(ぱんちゃんの場合、ワインの“味が合う” という意味ではなくて、あくまで“見た目” という意味なのだす。)
氷:うーん、これかなぁ。 ぱ:う〜ん。 氷:あ、これはどう? ぱ:う〜む。 氷:じゃあこれは? ぱ:ヤダ。 氷:即答かいっ!(笑) ぱ:あ、これがいい。 この3本セットは可愛い! 氷:あー、ぱんちゃん好みだよね。 ラベル関係なく味だとコレが お勧めなんだけど。 ぱ:へー。 氷:あら、へーで終わり。。。(^^;) ぱ:でも、これ、ココが可愛い。 (瓶のコルクにかぶせてある封が 一色ではなくて、下の方に黄色と青の 線が入ってて目立っていた) 氷:ぱんちゃんって、見るトコがいつも 違うよね。(^^) ぱ:うん、飲まないからね。 味なんてどうでもいい。(笑) 氷:貰う方は味なんだけどね。(^^) ぱ:文句言わずに飲め!だじょ。(笑) 氷:わははは(^▽^)
(配送用紙記入中)
ぱ:今度うちの会社で去年もやったんだけど、 飲み放題やるんだよ。 えっとー、ツボ? ヌボ? 氷:ツボ? ぱ:うん、ボリ*ョイ・・・ 氷:サーカス? ぱ:ちがーう、ワインだよぅ。 氷:(?_?)ハテ? ぱ:ボリショイ・・・ツボ? 氷:あ、ボジョ*ー・ヌーボー? ぱ:そっそっそ。ソレ!( ^^)σ 氷:ぎゃはははは( _ _)ノ☆ばんばん
なんか、恥じかいた気がする・・・。 ど忘れしただけなのに。ぐはぁ(吐血)
つづく
|